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更新日:2021年11月8日

スタートアップ都市推進協議会

『スタートアップ都市推進協議会』とは、「起業や新たな事業などの「スタートアップ」に先進的に取り組む自治体が、地域の個性を活かしたロールモデルとなり、経済関係団体とも連携し、日本全体をチャレンジが評価される国に変えていく」ことを目指し、平成25年12月に設立された協議会です。

構成メンバー

福岡市(会長)、広島県(副会長)、浜松市(副会長)、三重県(監査役)、青森市、つくば市、千葉市、別府市、日南市 【2県7市】

事業内容

  • 推進協議会の開催・事業検討及び国への提言活動

 ・スタートアップ都市推進協議会の活動方針についての審議、各会員間の情報共有

 ・日本経済団体連合会など経済団体のアドバイスを得ながら事業を検討

 ・国家戦略特区制度などの活用や規制緩和、スタートアップ企業への支援などについて、国に対し提言活動を行う

  • 小中高校生・大学生向けチャレンジマインド醸成教育

 ・小中高校生、大学生のチャレンジマインドを醸成するため、経済同友会などと連携し、各地域での教育関係者(教員等)に対し、チャレンジマインド教育

 の実践例を紹介していくとともに、講師となる起業家情報を提供

  • マッチング事業

 ・コーディネーターの配置や、マッチング交流会の実施により、各地域のベンチャー企業と大企業、海外の若手経営者、投資家等とのマッチングを促進する

  • シンポジウム等広報事業

 ・シンポジウム等を実施し、スタートアップ都市づくりについて、スタートアップ支援を通じた地方創生について情報発信を行う

 

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