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更新日:2018年11月27日

遺跡の発掘状況

光明山古墳(10次)

 光明山古墳(10次)現地説明会資料

光明山古墳現地説明会資料

光明山古墳(10次調査)現地説明会資料(PDF:2,702KB)

 光明山古墳発掘通信

光明山古墳発掘通信では、発掘の様子をお知らせします。

光明山古墳発掘通信4

光明山古墳発掘通信No.4(PDF:1,133KB)

浜松城跡(24次)

浜松市文化財課では、浜松市元城町にある浜松城跡の天守曲輪で、発掘調査を開始しました。今回の調査では、天守曲輪南東部に隅櫓があったことが確認できました。新たに存在が判明した建物は、堀尾吉晴の時代のものと考えられます。

発掘調査

期間 平成30年8月1日~11月下旬(予定)

内容 平日は安全柵越しに、発掘調査を見学いただけますが、調査終了後は順次埋め戻します。

問合せ 文化財課 電話053-457-2466

 浜松城跡24次発掘調査現地説明会資料

浜松城24

浜松城24次発掘調査現地説明会資料(PDF:1,446KB)

 浜松城発掘通信

浜松城発掘通信では、発掘調査の様子をお知らせします。

浜松城発掘通信7

浜松城発掘通信No.7(PDF:812KB)
浜松城発掘通信No.6(PDF:752KB)
浜松城発掘通信No.5(PDF:843KB)

光明山古墳(7次)

浜松市文化財課では、平成30年3月12日(月曜日)から浜松市天竜区山東にある光明山古墳の発掘調査を開始しました。光明山古墳は、全長約82mの前方後円墳で、5世紀中頃に造られたと推定されています。今回の調査で、光明山古墳の後円部は二段につくられており、それぞれの斜面には葺石(ふきいし)が施されていることが新たに判明しました。葺石の遺存状態は北側で特に良好で、古代の土木技術を知るうえで注目できます。また、中段のテラスと墳頂部では埴輪が集中して出土していることから、埴輪列があったおおよその位置もうかがえるようになりました。

光明山古墳発掘調査現地説明会

光明山古墳現説資料
光明山古墳発掘調査現地説明会資料(PDF:2,616KB)

光明山古墳発掘通信

光明山古墳発掘通信では、発掘調査の様子をお知らせします。

光明山古墳発掘通信3-1
光明山古墳発掘通信No.3(PDF:684KB)
光明山古墳発掘通信No.2(PDF:328KB)
光明山古墳発掘通信No.1(PDF:430KB)

 

これまでに発掘を行った遺跡

過去に行った発掘調査については、各年度ごとにご確認いただけます。

 

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お問い合わせ

浜松市役所市民部文化財課

〒430-8652 浜松市中区元城町103-2

電話番号:053-457-2466

ファクス番号:050-3730-1391

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