緊急情報
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受付日:2026年3月31日
回答日:2026年4月13日
勤労会館(Uホール)を解体するとのことだが、浜松市の施設は解体が早すぎるのではないでしょうか。
通常の管理が悪くて解体が早まっているのでしょうか。
浜松市の公共施設は、都市化の進展や人口の増加に伴い1970年代から80年代の間に集中して建設されたため、建物の改修や更新の時期を一斉に迎えようとしています。こうした状況の下、長期的な財政負担の軽減・平準化と市民への安全で快適な公共施設の提供を図るため、公共施設等総合管理計画に基づき、計画的に点検、修繕、改修などにより施設を良好な状態に維持するとともに、施設の統廃合・複合化や機能統合を行い施設の数や面積を縮減する取り組みを進めています。
勤労会館(Uホール)については、改修工事費および将来の維持管理経費を節減し、持続可能な行財政運営を図るため、勤労福祉センター(アイミティ浜松)に機能を統合することとしました。
財務部 アセットマネジメント推進課(053-457-2533)
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