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更新日:2020年8月1日

令和2年7月26日臨時記者会見

2020年7月26日

(鈴木市長コメント)

市民の皆さまへのメッセージ

本市では、新型コロナウイルス感染症の感染者が、ここ1週間で44人と非常に多くの感染が確認されております。このうち、40人は、接待を伴う飲食店等においてクラスターが発生したものでございます。市内の感染拡大は予断を許さず、市としては、さらに緊張感を持って感染対策、感染予防対策に全力で取り組んでまいります。市民の皆さまにおかれましては、感染しないための自衛の取り組みとして、密閉・密集・密接の3つの密を回避することを常に意識していただくとともに、2メートル以上の人との距離の確保やマスクの着用、手洗いやうがいを励行していただくようお願いします。また、GoToトラベル事業が展開されているところでございますが、大都市圏など感染が拡大している地域への訪問は慎んでいただくなど、慎重な行動をお願いいたします。次に、事業者の皆さまへのお願いでございます。今回のクラスターは、主に接待を伴う飲食店で発生しております。浜松市では、飲食店や小売店など中小サービス事業者の皆さまが取り組む「3密」回避のための設備の導入を支援するための補助制度を用意し、ご案内しているところでございます。特に、接客を伴う事業者の皆さまには、この補助制度を活用して、フェースシールドの着用や飛沫感染防止対策のための間仕切り、換気扇の設置など、感染防止対策を徹底し、安心してお客さまをお迎えできるよう対策をお願いいたします。さらに、感染拡大防止と感染リスクの速やかなフォローアップの仕組みである「はままつLINEコロナ身守りシステム」導入と店舗利用者への利用の呼び掛けにもご協力をお願いいたします。なお、感染拡大により、SNSで個人や会社などを特定して誹謗中傷する書き込みが散見されるようですが、厳に慎んでいただきますようお願いします。

はままつ安心・安全な飲食店認証制度について

市内の飲食店において、新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生したことを受けて、市民の皆さんが安心して飲食店を利用できるよう、3密対策に積極的に取り組む飲食店を認証する制度を創設します。認証の要件ですが、店舗入口での消毒など来店者の感染予防、グループ間の対人距離を設けたり、ついたて等を設置したりする食事・店内利用における感染予防、フェースシールドの着用などの従業員の感染予防、換気設備の設置などの施設・設備の衛生管理、「はままつLINEコロナ身守りシステム」の導入などの感染者発生に備えた対応方針の5つの要件を設け、これらに積極的に取り組んでいる飲食店を認証してまいります。認証までの流れですが、申請書を提出いただき、現地調査を行った後に、基準を満たしていれば認証し、ステッカーを交付するとともに、市のホームページ等で店舗名を公表してまいります。実施時期ですが、8月上旬にはスタートできるよう、早急に内容を詰めてまいります。詳細が決まりましたら、改めて発表いたします。

接待を伴う飲食店の従業員を対象としたPCR検査の実施など感染予防対策の拡充について

今回は、接待を伴う飲食店などでクラスターが発生し、感染が拡大いたしましたが、感染の拡大を最小限に抑えるためには、感染者の濃厚接触者をできる限り迅速に把握し、PCR検査につなげ、陽性の場合、速やかに医療を提供することが何よりも重要です。このため、本市ではPCR検査を拡充し、接待を伴う遊興施設であるバー、キャバレー、ナイトクラブ合わせて約650店舗の従業員を対象にPCR検査の実施を勧奨することといたします。検査にかかる費用は市が負担いたします。また、検査には移動式PCR検査センターを活用したり、新たな簡易検査方法の導入も検討するなど、できる限り迅速に検査を実施してまいります。さらに、無症状、軽症者の受入施設として浜松市内にホテルを確保するよう、現在、静岡県とも最終調整に入っているところでございます。療養者の受入施設の拡充も図ってまいります。このように、本市検査体制と医療提供体制の確保に万全を期して取り組んでまいります。なお、現在の本市の感染状況を踏まえ、浜松城を黄色でライトアップし、市民の皆さまへの注意喚起を図るよう、準備を進めているところでございます。

質疑

クラスターの発生について

記者:今回、クラスターが発生して40人という非常に多くの感染者が出たことについて、改めて市長としての受け止めをお願いします。
市長:こうしたことが起こることは以前から危惧していましたが、たった2店舗からこれだけ多くの感染者が発生するということで、改めてコロナウイルスの感染力の強さ、拡大のスピードに危機感を抱いたところです。幸いなことに今回は2店舗ともしっかり来店者等の把握をしていただきましたので、関係者、そしてお客様等の濃厚接触者をすべて洗い出して早急にPCR検査を実施し、このクラスターを封じ込め、これ以上の拡大が起こらないようにしていきたいと思っています。

記者:市中感染が起きているかどうかという点についてはどのようにお考えでしょうか。
市長:まだ今後の状況を見ていかなければなりませんが、やはり一番リスクが高いのは接待を伴うお店等ですので、まずは、そこの全従業員の皆さんにPCR検査を受けていただくよう勧奨していきたいと思います。これにつきましては、昨日、西村大臣からも私のところに電話がありましてご心配いただきましたけれども、大臣からもそれはぜひ実施した方がいいということでご説明いただきましたので、ぜひ多くの皆さんにPCR検査を受けてほしいと思います。

記者:市長としては、まだ市中感染には至っていないというご認識なのしょうか。
市長:まだこれから状況を見て、その判断をしていきますので、今、軽々にそういうことを判断できないということでございます。

記者:クラスターが仮に出た場合の店名公表について、クラスターを5人以上とするという規定があったら、それは公表するということでしょうか。
市長:基本的に公表していきたいと思います。今回の場合、幸いなことにお店側で来店者を把握されていましたが、今後、もし仮に同じような店があって、来店者を把握されていない場合は、店名を公表して積極的にその来店者の方に注意喚起をしていかなければいけませんので、基本的にその基準に基づいて公表していきたいと考えております。

記者:5人という数字の区切りがあるわけですが、そこに到達しない場合はどう考えていますか。
市長:ケースバイケースになると思います。

記者:少なくともクラスターと認定できるものはということでしょうか。
市長:はい。

記者:昨日、一昨日と中心街に行ってみますと、自分たちで臨時休業を決めているような飲食店がすでに出始めていますが、そういったところに対して改めて休業要請をするですとか、臨時休業をしているところに対する支援などそういった方面での対策などは考えていますでしょうか。
市長:これは緊急事態宣言において一斉休業を要請した時とは状況が違いますので、個別の対応というのは今のところ考えていません。まずはこの2店舗に限定されていますので、このクラスターを封じ込めて、感染者を抑え込むことによって、もう一度また皆さんに安心感を取り戻していただくということが急務だと考えています。

記者:休業要請が明けた後、例えばPayPayでのポイント還元などの消費を喚起するような施策をやってきた中で、まだそのキャンペーン期間も終わっていない状況で、少しずつ街中にお客さんが戻ってきた矢先にこうしたことが起こってしまいました。市民にとっては、また外出がはばかられる状況になってしまったことについて、市長の受け止めをお聞かせください。
市長:一言でいえば、非常に残念でありますし、感染が生じてしまったことは憂慮すべきことであります。やはり、いろいろお伺いしますと、それなりに店としての感染対策は考えておられますけれども、例えば入店時の検温をしていなかったり、入店時のアルコール消毒がされていなかったり、従業員の皆さんがフェースシールドを着用していなかった等々、そうした不備も見受けられました。まずはそうした安全対策を徹底していただきたいと思います。そのために3密対策の補助金も用意していますので、それをフルに活用していただき、まずはそうしたことを徹底していただくことによって、市民の皆さんにもう一度安心していただくということが必要だと思います。そうしないと、なかなか不安を抱えたままでは戻りにくいのではないかと思いますので、先ほど申しましたように3密対策の徹底をこれから行っていきたいと思います。

記者:再度の休業要請などは考えていますか。
市長:考えていません。

記者:市民の方には注意しながら出掛けてほしいということでしょうか。
市長:そうですね、今回特定されたのは2店舗で、数は多いのですが、まだクラスターが市内全体に波及して市中感染が発生しているという状況ではありませんので、全体を休業要請するということは考えていません。

接待を伴う飲食店の従業員を対象としたPCR検査の実施など感染予防対策の拡充について

記者:接待を伴う飲食店の従業員の方のPCR検査が650店舗で市が費用を負担するということでしたが、人数は何人ぐらいの規模になって、予算としてはどのくらいになるか分かったら教えてください。
市長:人数は3千人弱、費用は1人あたり1万円くらいですのです、3千万円くらいで実施が可能ということです。

記者:市長のお考えでは、市中感染はまだ発生していないということでしょうか。
市長:まだこれからよく見ていかないとということでございます。

記者:最終的に受けるか受けないかは任意という形になるかと思うのですが、どういう形でお店の方に呼び掛けて、どのように実施していくのかというプロセスを教えてください。
市長:また改めて詳しく説明しますが、保健環境研究所での検査もあり、移動式PCR検査をできる車も作りましたし、理研が開発し、神奈川県が活用している簡易のPCR検査ができるキットもあり、それも今入手予定ですので、こうしたものを導入しまして、より簡易に、多くの皆さまが利用できるようにそうした体制作りをしていきたいと考えています。また、PR等につきましては、いろいろな形でこれから勧奨していかなければいけないわけですけれども、市だけでできなければ、いろいろな団体の方のお力も借りて、例えば税理士さんであれば、契約しているそうしたお店とかあるかと思いますので、そういった皆さんを通じて勧奨していただくとか、会議所にもお力添えいただくとか、取引先金融機関の皆さんにお願いをするとか、いろいろな皆さんのお力を借りてできるだけ広く勧奨できるようにしていきたいと考えております。

記者:先日のウォークスルーと言われていた移動式のPCRセンターも活用し、簡易キットも使用するし、いろいろな方法が選べるということでしょうか。
市長:その辺の運用につきましては、また担当から詳しく説明させていただきたいと思います。

記者:接待を伴うお店の従業員の方にPCR検査を大量にすれば、当然何名かの方から陽性反応が出ると思われます。その場合に、店名の公表というのはどのようにお考えでしょうか。
市長:今、クラスターが発生した場合の店名公表というのは一つの基準が県として作られておりますけれども、その数等によって異なってくると思いますが、今のところ特にその点について準備していることはございません。

記者:接待を伴う飲食店の従業員のPCR検査、これは時期はいつぐらいから目指していますか。
医療担当部長:準備でき次第となります。今、第一弾の検査がほぼ終わっています。これから第二弾、濃厚接触者に移ってますので、その状況を見ながら順次やっていきたいと考えています。
市長:まずは、今発生しているこの2店舗のクラスターを抑え込むのが第一に重要です。関係者のPCR検査はほぼ終わり、そこから、濃厚接触者に移行をしておりますので、これが終わってだいたい概要がつかめれば、次のステップに踏み込んでいけるというように思います。

はままつ安心・安全な飲食店認証制度について

記者:安心安全な飲食店の認証制度について、これは従来すでに始まっている3密補助金等とも重なっている部分もあるかと思いますが、そこのすみ分け、兼ね合いを教えてください。
市長:すでにある制度を活用して、徹底した3密対策を行っていただきたいと思います。いろいろな業態別に3密対策の要件というのは国からも細かく指示が出ていますので、そうしたものを参考に、私たちとしてのチェックリストを作って、徹底していただければと思います。今回の場合も、フェースシールドがなかったり、入店時の検温がされてなかったりといった不備がございますので、そうしたことがないように、そういうことを徹底していただいているお店に関しては、対策をしていただいている安心安全なお店であるということで一定の認証をし、市民の皆さまにも利用する際に選別する参考にしていただきたいと思っています。

記者:補助金も出ているということでしょうか。
市長:すでに3密対策の補助金がありますので、今もすでに活用してもらっていますけれども、今は、フェースシールドを入れるのにこれだけかかったから、その半分の補助をくださいという制度になっていますが、今回はその要件をしっかり決めて、フェースシールドだけでなく入店時の検温、アルコール消毒、あるいは飲食店であればついたてを立てるとか、お客さんの間隔を空けるとか、いろいろな要件を完備してもらい、それがしっかりできたお店に対して認証していくというものになります。完備ができれば、かなりの感染症対策が整ったお店というように認められるのではないかと思います。

記者:認証を受けるかどうかというのは任意ですか。
市長:そうですね。

記者:先ほどの対策会議の方でガイドラインが順守されているかどうかの調査等を行っていくというお話でしたが、調査というのは、認証に伴う調査という意味なのか、それとも別に市として調査を行うということでしょうか。
市長:まず申請をしていただきまして、それをチェックして現地でちゃんとそれができてるかどうかという確認をするという意味でございます。認証に伴う調査です。

記者:市としての強制力を伴う調査というわけではないということでしょうか。
市長:強制力を伴う調査は、できません。
医療担当部長:そちらの方につきましては、県としっかりと歩調を合わせて実施をしていきます。その中で、先ほど市長の方から説明のありました認証制度との関連性も出てきますので、そちらと連携をとりながら考えていきたいと思っていますが、まだ調整が必要です。

記者:認証制度の要件の中でLINEコロナ身守りシステムは、制度の要件に入ってくるのでしょうか。
市長:これも制度の要件に入れていきたいと思います。これはQRコードを取得して貼ってもらうだけですので、ぜひ、いろいろなお店で活用していただきたいと思います。

記者:中心街の事業所に対して調査をするというのは、最初は何店舗ぐらいをお考えですか。
医療担当部長:これから具体的に業種を絞って、例えば接待を伴う飲食店等、これも県とも歩調を合わせながらになりますので、店舗についてもそのときに具体的に決めていきたいと思います。

記者:全店舗の飲食店が対象というわけではないということでしょうか。
医療担当部長:これから検討していきたいと思います。

浜松城のライトアップについて

記者:浜松城を黄色にライトアップするというお話だったのですけれども、もし感染者が今後増えていくと赤色に変わっていくとか、そのようなことがあるのかということと、このレベル感について市民の方々に分かりやすく説明をお願いします。
市長:名古屋のなんかでは、テレビ塔をライトアップして注意喚起を促すなど、こうしたことが各地で行われていて、それなりの効果が散見されるということで、私どものところでも実施していこうと考えているところでございます。その後のことについては、まだ詳細を検討しておりません。

対策本部会議について

記者:先ほどの対策会議の資料では、市独自に事業所等の感染症対策のチェックを実施するということで、業態別ガイドラインに基づき市中心街の事業所に対し、必要な指導を行うということですが、この業態別ガイドラインというのは市独自に作るという理解でよろしいでしょうか。
市長:業態別のものについては国から示されていますので、そのガイドラインに従っているかどうかという点を市でチェックしていくということになります。

記者:ご説明のあった安心安全な認証制度とか、検査対象は650店舗ということに関しては、今発表があったばかりなんですけれども、資料提供のようなものが報道機関にされる予定はないのでしょうか。
市長:安心安全な認証制度は、制度の骨格が決まりましたら改めて皆さんに情報提供していきたいと思います。

記者:まずは概要ということですね。
市長:そうですね。8月上旬にそれがスタートできるように、急ピッチで準備を進めるということでございます。

軽症者用の受け入れ施設について

記者:患者の受け入れ体制を危惧してまして、直近では医療機関が24人で、受け入れ可能数が25人ということで、おそらく軽症者の方も入っていらっしゃるんじゃないかなと思います。ホテルも、わざわざ静岡市まで浜松の方が行かなきゃいけないとか、そういう状況も続いていますので、ちょっと大丈夫かなというところなんですが、いかがでしょうか。
市長:これに関しては、もう2カ月ぐらい前から軽症者受け入れ施設の整備推進を指示していたのですが、これは県の所轄になるのものですから、なかなか進んでいませんでした。今回のこの状況を見て、県としても早急に動いてくれると思いますので、スピーディーに浜松市内にも受け入れ施設が整うと思います。おかげさまでほぼ軽症者ばかりですので、まずはそうしたホテル等で収容していくという方向で準備を進めていきたいと思います。医療施設については、先ほどもお話しました通り、浜松の場合は非常に医療機関同士の連携がうまくいってます。状況を見て病床をスピーディーに増やしていくという体制がもうすでに組まれていますので、引き続き、その辺の状況を見ながらしっかり対応していきたいと思います。

記者:軽症者用のホテルについて、最終調整に入っているということで、いつぐらいに発表できそうだという見通しを持っているのかという点と、2カ月前から指示をしていて、何がネックになっているのかをもう少し具体的に教えてください。
医療担当部長:これは県の方の事業でありまして、私どもも県の方にそのようにやってくれと言っております。県の方の考え方は具体的には分からない点もありますが、実際に静岡市の方で見たときに、まだそれほど患者さんは入っておりません。まさか浜松でクラスターが出るとはという状況ですので、ちょっと遅れているというような状況だと聞いております。
市長:うちで準備できるのであればすぐにしたいとは思っていたのですが、残念ながら、医療に関しては県が全体的な調整を行うという仕組みになっているものですから、ホテルについても県の方で用意するということです。比較的静岡県の場合は中東部は感染が増えていましたけれども、西部は抑えられておりましたので、まさかこういう状況になると思っていなかったのではないかなと推測されますが、そこは分かりません。もし必要であれば、県の方にご確認いただければと思います。

市民の皆さまへのメッセージについて

記者:冒頭の市民へのメッセージの部分の内容の確認です。GoToトラベルが展開されている中で、大都市等の移動ですとか、接待を伴う飲食店の利用は慎んでいただくなど慎重な行動をお願いしますということでしたが、接待を伴う飲食店の利用を慎むなどというのは、大都市圏でのということでよろしいでしょうか。
市長:そうですね。やはり東京でも、新宿や池袋、渋谷など、そうしたところでの接待を伴う飲食店からクラスターが多発をしているという状況から見ますと、そうした地域へ足を踏み込むというのは大変リスクの高いことになりますので、ぜひその辺は注意していただきたいと思います。ただ、お仕事等で行かれて、昼間の仕事だけして帰ってくるということであれば、通常も1400万人の都民が日常的に経済活動されておりますので、そうしたことであれば比較的安全かと思います。そこはしっかりご判断をいただきたいと、そういう意味でございます。

記者:PCR検査の積極的な実施ですとか、接待を伴う飲食店等、浜松の中心街でもかなり意識されてるとは思うのですが、今の時点では、そこの利用について市民に対して行動を呼び掛けることはしないのでしょうか。
市長:今、こういうクラスターが発生した直後ですので、この状況が落ち着くのをしっかり判断していただきたいということだと思います。

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