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更新日:2026年4月16日
採用試験のことや採用後のことについて、何でも分かるQ&Aです。
A.第1類(大卒・大学院等)は6月中旬ごろ(申し込みは4月下旬ごろから)、第3類(高卒・短大等)は9月下旬ごろ(申し込みは8月上旬ごろから)を予定しています。
A.インターンシップは毎年2月・8月ごろ、説明会は2月ごろの実施を予定しています。詳しくは、「職員・仕事紹介」のページをご確認ください。
A.筆記試験の内容が違います。(第1類(大卒・大学院等):SPI、第3類(高卒・短大等):教養試験)今後の試験については、試験案内を必ずご確認ください。
A.前職、専攻学部の違いで不利になることはありません。経験を強みに面接でのアピールに活かしてください。
A.浜松市で働きたいという気持ちがあれば大丈夫です。ぜひ受験してください。
A.不利になることはありません。沖縄県から北海道まであらゆる出身者がいます。
A.なれます。身長の高低は関係ありません。また、運動が苦手でも、入庁してから体力はつきますので、安心してください。
A.特段ありませんが強いて言えば運転免許です。自宅から遠い消防署に勤務することもあるため、通勤手段として車やバイクを運転できると楽です。
A.入庁後に助成制度を利用して取得することもできるため、必須ではありません。
A.加点はありません。
A.配属先は3月下旬ごろ決定します。基本的には、採用されてすぐに半年間消防学校初任教育初任科に派遣されることとなります。消防学校を修了したら、各消防署に配属されます。
A.毎年1回、自らのやりたい業務を申告できる機会がありますので、その際に希望してください。当局には特殊な部隊もたくさんあります。詳しくは「職員・仕事紹介」のページをご確認ください。
A.救急隊になるためには、入庁後、消防学校救急科を修了する必要があります。(救急救命士を除く。)救急科については、消防士拝命後1~2年程度で派遣されます。
A.救助隊員になるには希望を出し、所属長の推薦が必要となります。半年間の予備救助隊員期間で訓練を積んだ後、正規の救助隊員として指定されます。
A.消防署の勤務には毎日勤務と交代制勤務の2種類があります。
A.もちろんできます。施設内には、女性専用スペースを整備していますので、安心してください。
A.勤務内容に違いはありません。
A.3~5年を目安に人事異動があります。毎年希望を出す機会があります。
A.講習(実技を含む)修了後、採用3年目から消防車(普通車)を運転することができます。キャリアステップで大型車や梯子車も運転できるようになります。
A.どちらでも構いませんが、空気呼吸器を装着することがあり、眼鏡だと面体(防護マスク)をつけるのに苦労します。また夜間に出動指令がかかることがありますので、そのときは眼鏡の方がすぐにつけることができる等の利点もあります。
A.公費で養成している資格は、救急救命士、大型・中型自動車運転免許、陸上特殊無線技士、玉掛技能、クレーン技能、第一種衛生管理者などがあります。
A.4月1日の新規採用職員研修までオリエンテーションはありませんが、合格から採用までの期間で、不安を解消するため、採用前通信を送付しています。
A.採用前に配属希望を出す機会はありません。やむを得ない事情がある場合は相談してください。
A.火災の消火、救急・救助活動、火災予防、通信指令(119番通報)など多岐にわたりますが、市民の生命・身体・財産を災害から守ることが仕事です。
A.災害に備えた訓練はもちろんのこと、会社や学校に出向き避難訓練等の指導、報告書作成、トレーニング等も行っています。
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