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更新日:2022年3月25日

学習成果活用事業

「教わる」学びから「教える」「発信する」学びへ~「学習成果活用事業」~

協働センター・ふれあいセンターなどの生涯学習施設では、自分たちで講座の講師をしてみたい、講座や教室を企画・運営してみたい方・団体を募集しています。

これまでに培ってきた知識や経験を地域に生かしたり、今もっている生涯学習への思いを自分たちで実現したりしてみませんか?

この事業は、あなたが主役です。

◆事業募集チラシ◆(PDF:417KB)

事業風景

応募資格

  • 市内で活動する個人及び団体、または今後市内で活動していく意思のある個人及び団体
  • 同一個人及び同一団体による提案は、当該年度につき1回に限ります。
  • 本事業を通じて講座を開催できるのは、2回(2年)までとします。
  • 浜松市の主催事業として開催するため、以下の内容は実施できないのでご注意ください。また、公平性・中立性を保つ内容であるようご配慮ください。
  • 営利活動(宣伝等を含む)を目的とした内容
  • 特定の政党や宗教を支持、宣伝普及することを目的とした内容
  • 公共の秩序や健全な風俗等に反する内容
  • 公共の福祉を害する内容

応募方法

「学習成果活用事業申請書」及び「事業提案書兼申込書」を作成し、講座を開催したい協働センター・ふれあいセンターにご提出ください。
(「学習成果活用事業申請書」及び「事業提案書兼申込書」は、協働センター・ふれあいセンター窓口にあります。詳しくはセンター職員にお尋ねください。もしくは、下記からダウンロードすることもできます。)

<Word版>

★学習成果活用事業申請書★(Word:46KB)

★事業提案書兼申込書★(Word:88KB)

<PDF版>

☆学習成果活用事業申請書☆(PDF:166KB)

☆事業提案書兼申込書☆(PDF:211KB)

募集期間:令和4年4月13日(水曜日)~5月25日(水曜日)

 

採用・決定等

協働センター・ふれあいセンターが採否を決定し、6月17日(金曜日)までに申込者または申込団体に連絡させていただきます。

<Q&A>

Q.

プランは持っているけれど、具体的にどうしたらいいのだろう。

A.

協働センターなどの生涯学習施設までお問合せください。職員がプラン実現のための相談に応じます。ただし、予算の都合上、ご希望に応えられない場合もあります。

Q.

講師にだれかいい人がいないかな。

A.

浜松市の生涯学習講師登録をされている方を紹介いたします。

Q.

会場(部屋等)は、どこを使えばいいのだろう。

A.

希望する事業開催時期や時間帯など、打合せしていく中で調整いたします。

Q.

講座案内等のPRチラシの作り方が分からない。

A.

職員が、チラシの作り方等の広報についてアドバイスいたします。

Q.

協働センター・ふれあいセンターの使用料はどうなるの。

A.

協働センター・ふれあいセンター使用料は、市の主催事業として無料で使用できます。

実施報告

講座実施後、講座を開催された施設に「実施報告書」をご提出していただきます。

(下記からダウンロードしてお使いいただくか、講座を実施された施設の職員にお尋ねください。)

実施報告書(Word:49KB)

実施報告書(PDF:156KB)

学習成果活用事業説明会

今回初めて学習成果活用事業に応募される方を対象とする説明会を開催します。(この説明会にご参加いただかなくても申請は可能です。)

日時:令和4年4月21日(木曜日) 13時30分から14時30分まで

会場:南部協働センター(浜松市中区海老塚2-25-17)

定員:25名(応募者多数の場合は抽選となります)

参加費:無料

応募方法:申込フォームか電話(TEL 053-457-2413 創造都市・文化振興課)

     申込フォーム https://logoform.jp/form/Savd/68020

応募締切:令和4年4月12日(火曜日)

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お問い合わせ

浜松市役所市民部創造都市・文化振興課 生涯学習担当

〒430-8652 浜松市中区元城町103-2

電話番号:053-457-2413

ファクス番号:050-3730-2887

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