緊急情報
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更新日:2026年7月31日
浜松市市民協働センターの指定管理者の事後評価(令和7年度分)については、市民部における評価結果を踏まえ、次のとおり公表します。
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公の施設の名称 |
浜松市市民協働センター |
|---|---|
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指定の期間 |
令和4年4月1日~令和9年3月31日 |
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指定管理者 |
名称:浜松市民協働サポートグループ 所在地:浜松市中央区常盤町133番地の13 |
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選定会議の概要 |
(1)評価者:浜松市市民部長 (2)評価日:令和8年7月27日(月曜日) (3)評価点:70.6点/100点 |
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評価項目 |
配点 |
得点 |
|---|---|---|
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1.施設運営管理方針に関する項目 |
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(1)施設の性格や目的の理解 |
3 |
2.6 |
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(2)提案が市の施策に沿ったものであること |
6 |
4.2 |
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小計 |
9 |
6.8 |
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2.事業提案(計画)に関する項目 |
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(1)事業の具体的取組み方(機能性) |
17 |
14.5 |
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(2)施設の運営体制・職員の配置(責任性・実行性) |
6 |
4.2 |
| (3)適正な管理・モニタリング(規律性) | 3 |
1.7 |
| (4)安全管理・緊急時への対応(安全性) | 3 | 2.1 |
| (5)市民サービスの向上(独創性) | 16 | 13.6 |
|
(6)環境・障がい者等への配慮(社会貢献) |
6 | 4.2 |
| (7)平等利用(平等性) | 6 | 3.3 |
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小計 |
57 |
43.6 |
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3.指定管理者に関する項目 |
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(1)団体の人的・物的・財政的能力(経営の健全性) |
12 |
4.8 |
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(2)施設の運営実績(団体の能力) |
5 |
3.5 |
|
(3)団体の地域貢献(地域の活性化) |
6 |
4.2 |
|
小計 |
23 |
12.5 |
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4.指定管理料に関する項目 |
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(1)収支計画の妥当性 |
11 |
7.7 |
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小計 |
11 |
7.7 |
|
合計 |
100 |
70.6 |
5.利用状況
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6.事業執行(管理運営)に対する全体的な評価 |
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令和7年度は、パートナーシップミーティングのほか、NPO法人向け講座や夢創造人(ドリームクリエーター)養成講座など、主力事業を継続して実施した。加えて、「はまゆる交流会 若者ver.」を新規に企画・実施するほか、既存事業に、学生・若者によるトークセッションを盛り込むなど、学生・若者にフォーカスした事業を展開し、アプローチを行った。 情報発信については、HP、発行物、メールマガジン、ラジオやSNS(FaceBook、Instagram、X)など、様々な媒体を積極的に活用して取り組んだ。市民活動団体、事業者及び行政が協働相手を探すための情報誌「協働のタネ」は、過去最多となる126団体の情報を掲載して発行し、冊子の配布に加えてHP掲載も行い、協働相手の発掘やマッチングを支援した。 利用料金収入及び利用者数は、前年度実績に対して増加した。また、年間収支は前年度から改善し、黒字となった。 |
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7.来年度の事業執行(管理運営)に対する要望、指導事項等 |
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〈参考〉遵守事項の不履行
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項目 |
配点 |
得点 |
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|---|---|---|---|
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1 |
提案した業務及び自主事業の不実施 |
△1.5 |
0.0 |
|
2 |
労働基準監督署からの是正勧告書などの法令違反 |
△1.5 |
0.0 |
|
3 |
重大な事故又は不祥事 |
△1.0 |
0.0 |
|
4 |
加入すべき保険の未加入 |
△0.4 |
0.0 |
|
5 |
事業報告書の記載不足、重大な誤記載等 |
△0.3 |
0.0 |
|
6 |
事業報告書の提出期限超過 |
△0.3 |
0.0 |
|
合計 |
- |
0.0 |
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