緊急情報
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更新日:2026年8月20日
本市ものづくり企業とのオープンイノベーションや交流の場の提供などを通じ、市内企業の技術改革やインドへの事業展開に向けた動きを活性化させ、企業のイノベーション創出を図るため、「Bharat Mobility GLOBAL EXPO 2027 The Components & Technology Show」へ市内中小企業と共同で出展します。
つきましては、展示会に出展する企業を下記のとおり募集します。
(1)名称
Bharat Mobility GLOBAL EXPO 2027 The Components & Technology Show
(2)会期
令和9年2月4日(木曜日)から7日(日曜日)まで
(3)開催地
Yashobhoomi,Dwarka,New Delhi
(4)特徴
インド最大級のモビリティ産業総合展示会の部品・技術展示会
(5)募 集 対 象
自動車関連等の自社製品、自社技術の海外市場展開を検討されている市内中小企業
(6)出展実績
初出展
(1)募集企業数 10社 ※本協議会での審査がございます。
(2)条 件
1. 浜松市内に主たる事業所を有する中小企業者
2. 自動車関連の製品(部品等)・技術等を有し、輸出取引を前提とした商談(会期終了後も引き続き対応)が可能であること
3. 会期中、自社スペースに出展物の説明・商談ができるアテンド人員を配置すること。
4. 英語での商談等が可能であること。
5. 浜松市暴力団排除条例(平成24年浜松市条例第81号)第2条第1号に規定する暴力団、同条第3号に規定する暴力団員又は同条第4号に規定する暴力団員等と関係を有していないこと。
(3)経費の負担
浜松市海外経済交流推進協議会が負担するもの
1. ブーススペース代
約100平方メートルの浜松市ブースを出展企業で共有
2. 基本装飾
浜松市ブース統一デザインによる出展スペースの基本装飾、商談スペース
3. 備品
社名表示板、カウンター、コンセント(上限あり)、ゴミ箱
4. 出展社バッチ
2名分(1社あたり)
出展企業が負担するもの(例示)
1.日本国内移動に係る旅費・渡航費・滞在費
自社ブースのアテンド人員の渡航費及び滞在費(宿泊費・現地交通費)
現地集合、現地解散予定。
2.国内輸送費・国際輸送費
自社から展示会会場までの往復輸送費
3.出品物に掛かる関税、消費税及び輸送保険料等
4.上限を超える電力を使用する場合の電気料とコンセント設置等にかかる費用
5.製品パンフレットの作成など出展企業が個別に必要とする経費
6.保険(展示会場内の事故等に係る損害保険等)
7.海外旅行保険料、予防接種料
詳細については、「募集要項」(PDF:327KB)をご確認ください。
別紙「出展申込書」に必要書類を添付し、浜松市海外経済交流推進協議会(浜松市産業振興課海外ビジネス戦略担当)へ原本を持参または郵送で提出(併せてデータをメールでご提出ください)
出展申込書(PDF:347KB)/出展申込書(Word:74KB)
令和8年8月17日(月曜日)~令和8年9月4日(金曜日)
郵便でのお申込みの場合は9月4日(金曜日)事務局必着とします。また郵送される場合は、追跡可能かつ記録が残る方法での郵送をお勧めします。
出展企業は先着順で受付け、随時、本協議会の審査により決定します。結果については、書面にて通知します。
見本市名
Bharat Mobility GLOBAL EXPO 2027 The Components & Technology Show
会期
令和9年2月4日(木曜日)~7日(日曜日)<4日間>
開催地
インド・ニューデリー
開場
Yashobhoomi,Dwarka,New Delhi
主催
ACMA(インド部品工業会)、CII(インド工業連盟)、SIAM(インド自動車製造協会)
出品物
エンジン部品、電気・電子部品、駆動・トランスミッション・ステアリング、サスペンション・ブレーキ、電気機器、車体部品、EV用部品、ゴム部品、冷却システム、燃料噴射システム、アクセサリー等(2025開催実績抜粋)
出展者数
2,000社以上(7か国からの出展含む)(予定)
来場者数
125,000人程度(予定)
(主催者HPから引用)
浜松市海外経済交流推進協議会
〒430-8652 浜松市中央区元城町103-2
事務局:浜松市産業振興課 海外ビジネス戦略担当
担当:工藤、伊藤、水谷
TEL :053-457-2323 E-Mail:kaigai@city.hamamatsu.shizuoka.jp