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更新日:2026年4月16日
令和8年1月13日に内閣総理大臣あて認定申請した浜松市中心市街地活性化基本計画は、中心市街地の活性化に関する法律第9条第10項の規定により、令和8年3月17日付けで内閣総理大臣から認定されました。
浜松市中心市街地活性化基本計画(平成27年1月から令和2年3月)の終了に伴い、令和2年度以降の浜松市中心市街地活性化の方針を策定いたしました。
令和2年度以降の浜松市中心市街地活性化の方針について(PDF:668KB)
リノベーション、イノベーション、インキュベート等の手法を用いて、魅力的かつ集客力のある店舗や場所等の集積を図る。
主な施策:リノベーションスクール(個人版・企業版)、多様性創造事業、回遊促進事業、公共空間利活用推進事業 他
新川モール等の公共空間を積極的に活用するための必要な整備を実施し、多くの人が来街目的となる憩える空間を創出する。
主な施策:新川モール利活用推進事業
企業誘致におけるオフィス支援、ベンチャー支援、創業支援を積極的に進める。
主な施策:都心業務機能集積支援事業(オフィス支援)、ベンチャー支援事業、多様性創造事業(Any) 他
現中心市街地活性化基本計画の基本目標である「来たい都心(まち)」と「住みたい都心(まち)」を1つにまとめ、来る、住むだけではなく、来街者も居住者も含めて地域社会が親密となり、歩いて楽しめる魅力的な居心地の良い場所の創出を目指す。
コージー(COZY)…「地域社会が親密である」、「居心地が良い」
これまでに各種取り組みに参加してきた多くの人、団体、企業や新たな人、団体、企業を発掘しながら主体的にチャレンジできる環境を醸成することで、民間主体の積極的な活動がまちなかで常に起こっているアグレッシブな街を目指す。
アグレッシブ(AGGRESSIVE)…「積極的な」、「精力的な」、「挑戦的な」
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