緊急情報
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更新日:2026年7月23日
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開催日 |
令和8年5月26日(火曜日) |
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参加者 |
こどもたちの食の未来のネットワークはままつ |
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参加人数 |
3人 |
こどもたちの食の未来を考えるプラットフォームで、浜松市内のいくつかの団体と個人が協働しています。
昨年から5カ年計画で浜松市の学校給食を食・教育・農業・環境の視点で考える「やらまいか給食!それは何なんwサミット」を開催しており、今年も8月11日にはまこら(浜松市市民協働センター)で「オーガニック給食の食農教育の模擬授業」と「地産地消給食の可能性」をテーマに開催を予定しています。
参加者の皆さんから学校給食について食・教育・農業・環境の視点から考えていることや日ごろから感じていることなどをお話しいただきました。
参加者からは「地球にやさしい持続可能なポイントを生産者や消費者、事業者などさまざまな視点で見つけ、農作物を認証する制度を導入すれば、農業者からも消費者からも農業の良さや地域の農作物の良さがわかってもらえるのではないか。また、学校給食を考えるときの指標としても活用できるのではないか。」などの意見がありました。
市長は「こどもたちに浜松の農業ってすごいんだよっということをもっと知ってもらわないといけない。農業のすごさを知ってもらうために農家が学校などにいって話す機会があるといいのではないか。」と伝えました。



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