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更新日:2022年4月8日

浜松市博物館報のご案内

毎年1回、館の事業や調査成果をまとめて、『浜松市博物館報』を刊行しています。

浜松市博物館報は、市内図書館等で閲覧できるほか、博物館にて販売しています。

下記一覧にないものについては、現在販売を行っていません。

書名

内容

単価

体裁

館報1

「前原銅鐸の発掘」

「遠江の銅鐸寸感」

「浜松の弥生文化再考」

「妙法塚古墳が築造された頃の西遠地方の古墳」

など

200円

B5判
52頁

館報2

「浜松藩政下の村と農民生活」

「旧国鉄浜松工場内遺跡の弥生時代の遺構について」

「再考四拾七村惣高辻書上」

など

200円

B5判
48頁

館報3

「前原銅鐸の保存処理について」

「浜松市博物館の体験学習」

「蒲御厨編年史料一」

など

200円

B5判
48頁

館報4

「今、博物館の利用を考える(講演会記録)」

「平成3年度特別展関連講演会要旨(速報)」

など

200円

B5判
80頁

館報5

「浜名湖をめぐる古墳時代の動向」

「大平遺跡」

など

200円

B5判
76頁

館報6

「入野古墳の墳丘確認調査」

「入野古墳の発掘調査に参加して」

「仮説古墳時代の浜松」

など

200円

B5判
42頁

館報7

「天王中野遺跡出土の鉄塊について」

「伊場・梶子遺跡出土の『背負子』について」

など

200円

B5判
84頁

館報8

「生涯学習と博物館-その可能性-」

「三角板系短甲について」

など

200円

B5判
72頁

館報9

「15年戦争末期の農地解放-皇国農村確立運動下の地主制解体」

「神明平1号墳発掘調査報告-欠下古墳」

など

200円

B5判
84頁

館報10

「恒武山ノ花遺跡について」

「学校教育における博物館利用」

「松島清八郎翁の美食の世界」

など

200円

B5判
80頁

館報11

「学校教育における博物館資料の有効な活用」

「茅野新田村の田地質入証文と質地争論」

「講演会『父を語る民芸を語る』」

など

200円

A4判
88頁

館報12

「伊場遺跡群における弥生時代後期の土坑」

「遠江における原始古代の紡織用具」

「斎藤家文書」など

200円

A4判
100頁

館報13

「豊岡村神田古墳-中国鏡出土の後期古墳-」

「遠江における横穴式石室の系譜」

「上ノ平遺跡発掘調査報告」

「唐箕」

200円

A4判
92頁

館報15

「1500年前のハイテク工場有玉古窯跡調査」
「浜松市博物館郷土玩具目録」
「村の寺院の諸相」

200円

A4判
108頁

館報16

「蜆塚遺跡出土のタケノコカワニナ」

「伊場式土器の空間分布と地域性」

「三方原学園内古墳の墳丘測量図」

「小展示」

200円

A4判
68頁

館報17

「遺物採集の思出」

「解説」

「向山遺跡・谷上古墳群出土遺物の再整理」

「伊場遺跡出土小銅鐸にかんするコメント」

「伊場遺跡出土の小銅鐸」

「環状石斧類の系譜と編年」

「カラムシで縄文衣服を再現する」

「しじみの会カラムシ折りの経緯」

200円

A4版
88頁

館報18

「浜松市西伝寺における中世石塔-浜松市域の中世石塔調査報告1.-」

「より親しまれる博物館を目指して-浜松市博物館における教育普及活動-」

200円

A4判
39頁

館報19

「平成18年度特別展『制服』の記録-コスチュームから見た日本の近代史-」

「広域合併と新浜松市歴史系博物館群」

「浜松市岡の平の動物利用について-縄文時代晩期後葉を中心として-」

「細江町岡の平遺跡出土の人骨について」

「浄円院の旅」

200円

A4判
60頁

館報20

「浜松市引佐町谷下産の中期更新世の新種ワニ化石とフナ・コイ化石」

「伊場遺跡の貝塚と出土した考古遺物」

「浜名湖北岸の城館跡」

200円

A4判
68頁

館報21

「吉名窯出土の施文灰釉陶器碗・硯・瓦・相輪」

「初山焼の紹介」

「資料調査報告・東ノ谷瓦窯跡」

200円

A4判
72頁

館報22

「博物館における展示品と収蔵データベースを関連付けた館内学習コンテンツのデザイン」

「市民参加の博物館活動-浜松市博物館の分館におけるボランティア活動の例-」

「御殿屋台の登場-町の威信財-」

200円

A4判
42頁

館報23

「浜名湖北岸地域における中世石塔-浜松市城の中世石塔調査報告2-」

「特別展『浜松オートバイ列伝』の記録-昭和28年・29年のオートバイ産業の動向-」

「地域とつながる博物館ネットワークの再構成-浜松市博物館所管施設再編成(整理・統合)の経緯-」

300円

A4判
60頁

館報25

「浜松市博物館のめざすもの」

「七科約説と浜松の近代医療史」

「浜松ものづくり展・浜松注染そめの記録」

「平成24年度の新着資料の紹介」

「館蔵資料紹介-雛人形-」

「浜松城主堀尾吉晴の領国支配」

500円

A4判

52頁

館報26

「草木の『開けずの壺』-承元二年銘の渥美窯産の壺-」

「浜名湖周辺の地震災害に関する絵図と古文書(増補改訂)」

「鴨ヶ谷窯と宇志窯の出土陶器」

「浜松城天守の鯱瓦」

「活動報告-平成24年度-」

500円

A4判

48頁

館報27

「浜松に伝わる二つの二十四善神(諸天)像」

「浜松市内で発見された中世の蔵骨器(前編)

「遠州鉄道奥山線-廃線より50年-」

「活動報告-平成25年度-」

500円

A4判

48頁

館報28

「浜松のイグサ栽培と畳表ミシロ織り」

  • 「浜松のイグサ栽培と畳表・ミシロ織り研究会」の活動
  • 総論「浜松のイグサ栽培と畳表・ミシロ織り」
  • 浜松の「イグサ」とイグサ産業の盛衰
  • 馬込川沿いの太藺文化
  • 猪鼻湖周辺のイグサとリュウキュウの栽培
  • 都田川流域(細江近郷)でのイグサ栽培と畳表
  • 「浜松のイグサ栽培と畳表・ミシロ織り」史料と文献
  • 講演要旨「イグサと呼ばれる植物と文化」
  • 講演要旨「太藺の栽培」
  • まとめ

「平成26年度浜松市博物館活動報告」

500円

A4判

72頁

館報29

「浜松市内で発見された中世の蔵骨器(後編)」

「角避比古神社について」

「活動報告-平成27年度-」

500円

A4判

48頁

館報30

「三遠南信の動物化石・動物骨・動物造形品-三遠南信土の中のわくわく動物園-」

「浜名湖周辺のナウマンゾウとその意義について」

「活動報告-平成28年度-」

500円

A4判

48頁

館報31

「戦国時代の浜松と国衆」

「徳川家康浜松在城時代の遠江の城」

「堀川一揆の真実-小野但馬守の場合-」

「遠州引間飯尾氏の興亡」

500円

A4判

64項

館報32

「資料紹介 初山焼宝林寺境内窯採集遺物」

「浜北人骨が発見された根堅遺跡の再発掘調査」

「活動報告-平成30年度-」

「伊左地町毘沙門堂調査記録・関連資料の紹介」

500円

A4判

48頁

館報33

「浜松市博物館所蔵の蜆塚遺跡第一次発掘時出土の脊椎動物遺存体目録」

「平成31(令和元)年度 浜松市博物館 活動報告」

「博物館事業評価について」

「『浜松商工人名録』掲載の商工業者について(一)」

500円

A4判

54頁

館報34

「浜松城復興天守の建設」

「浜松市博物館所蔵の蜆塚遺跡試掘時及び第二次・第三次発掘時出土の脊椎動物遺存体目録」

「令和2年度 浜松市博物館 活動報告」

「令和2年度 事業評価について」

「『浜松商工人名録』掲載の商工業者について(二)」

「高林家文庫の史料からみた浜松藩の独礼」

500円

A4判

68貢

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お問い合わせ

浜松市役所市民部博物館

〒432-8018 浜松市中区蜆塚四丁目22-1

電話番号:053-456-2208

ファクス番号:053-456-2275

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