ホーム > 市政情報 > 予算・財政 > 健全化判断比率・資金不足比率 > 平成19年度決算に係る健全化判断比率及び資金不足比率について

ここから本文です。

更新日:2013年9月1日

平成19年度決算に係る健全化判断比率及び資金不足比率について

「地方公共団体の財政の健全化に関する法律(財政健全化法)」に基づき、平成19年度決算に係る健全化判断比率及び資金不足比率を算出しました。
浜松市の健全化判断比率は、以下の表のようになり、基準を超えている比率はありません。

<19年度決算に係る健全化判断比率>

健全化判断比率

19年度決算

早期健全化基準

財政再生基準

実質赤字比率

11.25%

20%

連結実質赤字比率

16.25%

40%

実質公債費比率

12.9%

25%

35%

将来負担比率

124.3%

400%

 

※健全化判断比率の「-」は、実質赤字額もしくは連結実質赤字額がないことを意味する。

<19年度決算に係る資金不足比率>

会計名

資金不足比率

経営健全化基準

病院事業会計

20%

国民宿舎事業会計

20%

水道事業会計

20%

下水道事業会計

20%

と畜場・市場事業特別会計

20%

農業集落排水事業特別会計

20%

中央卸売市場事業特別会計

20%

簡易水道事業特別会計

20%

※資金不足比率の「-」は、資金の不足額がないことを意味する。

このページのよくある質問

よくある質問の一覧を見る

お問い合わせ

浜松市役所財務部財政課

〒430-8652 浜松市中区元城町103-2

電話番号:053-457-2274

ファクス番号:050-3730-0119

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?