緊急情報
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更新日:2026年3月11日
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要望26 |
新たなまちづくりや防災に関しては、地域、自治会との連携が欠かせない。その旨を特記し、まちづくりを進めていただきたい。 |
【市の考え方】盛り込み済
共2.-1等で、市民等との連携が欠かせないことから、市民と行政が協働で取り組むことの重要性を記載しています。
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その他3 |
地域の方々から意見を伺ったうえで、災害の対策を進めていかなければいけない。 |
【市の考え方】その他
ご意見として承ります。
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提案8 |
本計画の中で、市民と行政が役割を認識して協働で取り組むことが重要とあり、その際、自治会との連携が大事になる。自治会に投げて終わりとしないようにしてほしい。 |
【市の考え方】今後の参考
頂いたご意見は、今後の参考とします。
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提案9 |
ロードマップにおいて、R7に策定するのであればR8以降に地域住民とのワークショップを実施するのではなく、策定後直ちに実施したほうが良いのではないか。「地域の思いをのせた」といっているので、計画策定中の今、一部地域に入って、その内容を本計画に反映してもいいぐらいだと感じる。 |
【市の考え方】今後の参考
頂いたご意見は、今後の参考とします。
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質問14 |
この計画案に掲げられている具体的な取組について、数値目標等を明確化し、検証を重ねていくのが望ましい。 |
【市の考え方】その他
具体的な取組は、国土強靭化地域計画等で示される数値目標を活用しフォローアップしていきます。
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提案10 |
本計画を防災意識の醸成の契機とするのであれば防災意識や行動特性等の変化を定性的、定量的に評価してはどうか。市民の防災意識が◯パーセント上昇など。(PDCA) |
【市の考え方】今後の参考
頂いたご意見は、今後の参考とします。
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質問15 |
今後のロードマップが示されているが、計画の見直しについては、5年くらいで見直していくことを考えているのか。 |
【市の考え方】その他
本計画は、立地適正化計画の一部である防災指針として位置付けするもので、おおむね5年ごとに行う立地適正化計画の見直しと合わせて、必要に応じて見直しを行います。その中で、ハザードの大きな見直し等、まちづくりに対し影響があるようなものがあれば、必要に応じしっかりと検討していきます。