更新日:2026年1月5日
(15)広報はままつについて
問38 あなたは、広報はままつを何で読んでいますか。(1つだけ○を付けてください)

※「デジタル版」とは、広報はままつ専用アプリ・Webサイト「広報プラスはままつ」、「広報はままつHTML版」、「広報はままつPDF版」などインターネットを介して閲覧することができる広報はままつです。
- 「紙版」と「デジタル版」、「紙とデジタル版の両方」を合わせた広報はままつを『読んでいる』と回答した割合は78.3%となり、「読んでいない」の21.1%を57.2ポイント上回った。広報はままつを「紙版」で読んでいると答えたのが75.8%と最も高く、次いで「読んでいない」が21.1%、「紙版とデジタル版の両方」が1.9%となった。
- 年代別でみると、年齢が上がるにつれて「読んでいない」の回答が低くなり、18歳~29歳では62.5%であったが、70歳以上で9.3%となった。全世代で「デジタル版」と「紙版とデジタル版の両方」と回答した人は少なかった。職業別でみると、学生を除くすべての職業で「紙版」が最も高く、7割を超えた。一方で学生は「読んでいない」が最も高く66.7%となった。
- 職業別でみると、学生を除くすべての職業で「紙版」が最も高く、7割を超えた。一方で学生は「読んでいない」が最も高く66.7%となった。
【年代別】

【職業別】

問39 あなたは、広報はままつの配布を今後どうすべきだと思いますか。(1つだけ〇を付けてください)

- 広報はままつを「必要な世帯にのみ紙版で配布すればよい」と答えたのは30.4%と最も高く、次いで、「紙版を各世帯に配布すべき」が27.2%、「紙版による世帯配布は止めて、必要な世帯は公共施設やコンビニなどに取りに行けばよい」が16.3%となった。
- 年代別では、70歳以上を除く他の世代全てで「必要な世帯のみに紙版を配布すればよい」の回答が最も多くなった。「紙版の発行は止めて、デジタル版のみ発行すればよい」は30歳代で25.6%と最も高く、最も低い70歳以上の6.4%と19.2ポイントの差がみられた。
- 職業別では、「紙版を各世帯に配布すべき」が無職で40.2%と最も高く、最も低い学生は6.7%と33.5ポイントの差がみられた。「必要な世帯のみに紙版を配布すればよい」の回答が「紙版を各世帯に配布すべき」を上回ったのは勤め人、商工・サービス・自由業、学生で、その中でも学生が最も高く、46.7%となった。
【年代別】

【職業別】

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