緊急情報
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更新日:2026年10月15日
集中豪雨や台風により、低い所にある道路や地下道が急に冠水する恐れがあります。このため、関係機関と連携をとり、冠水表示板やバリケード等により注意喚起や通行止めを行っています。
冠水は水面からの深さがわかりにくいため、車や歩行者が進入すると重大な事故につながる恐れがあります。冠水を発見された場合は中に入らずに、「お問い合わせ」に記載の電話番号へ連絡をお願いいたします。
道路冠水が頻発する箇所へ冠水センサーを設置し、冠水センサーが反応すると路側に設置した警告灯が稼働することで、
道路冠水発生箇所の手前で道路利用者へ冠水発生を知らせる「道路冠水情報提供システム」の整備をしました。
また、冠水センサーの反応状況を浜松市防災マップにて閲覧することができます。
冠水センサー設置箇所

浜松市防災マップイメージ

【参考】道路の過去の浸水状況をご覧になりたい方は、浜松市防災マップにお進みいただき、開いた画面右側の「個別情報」のレイヤーリストから、
「浸水実績図(参考)」を選択していただければ過去の道路浸水履歴をご覧になれます。
【参考】[道路がなぜ冠水するのか]
【参考】県内の河川情報・防災情報・気象情報をお知りになりたい方は静岡県防災情報発信ステーション「サイポスレーダー(別ウィンドウが開きます)」へ
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