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いのちの大切さ

No.984
小学校6年生 女子

 私たちは、つい「死ね。」や、「きえろ。」などを、友達や、家族、他人に言ってしまうことや、思ってしまうことがあります。そんなことをかるがるしく言ってしまうことがあります。私たちは、いのちをあまり大切に思っていない人たちがたくさんいます。それで、いのちの大切さを多くの人に伝えたくて、私は、今年いのちの大切さの作文を書きました。私も、ついついきらいな人や、兄に、「死ね」や「この世からきえちまえ。」などをかるがるしく言ってしまったことがあります。それでその人の心をきずつけてしまいました。今ニュースでは、いじめで自殺をしている子どもが、たくさんいます。たぶん「死ね」などの言葉をうけて自殺こういを決めたと思います。このようなことが、おきないように、私は、決意したことがあります。いのちを大切にして、「死ね」、「きえろ」などの言葉を使わないようにしたいと思います。「死ね」、「きえろ」などの言葉を使っている下級生がいたら、それを注意して、いのちの大切さを教えていきたいです。

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