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いのちの大切さ

No.981
小学校5年生 男子

 この季節になると、川に行ったり、海に行ったりする機会が多くなります。それは、夏休みに入り、家族と出かけたり、友達と出かけたりするからです。また、ニュースでは、水の事こや、山の事こなど多くの事こについて耳にします。そんなニュースを見るたびに、ぼくは、悲しい気持ちになります。それは、ぼくと同じぐらいの子たちがなくなっているからです。水の事こや、山の事こ以外でも、交通事こや、生まれてきてからの病気など、色々なかたちで、いのちを落とす人たちがいます。いのちを落とすということは、家族や友達、先生など、みんなが悲しむことになります。水の事こや、交通事こは、自分たちで注意すれば防ぐことができると思います。しかし、自分たちでは、防ぐことができないこともあります。いのちを落とすということは、とてもみんなを悲しませることであり、楽しいこともおもしろいこともできなくなってしまいます。なので防ぐことのできることは、家族や友達、先生などみんなで注意しあいたいと思います。
 いのちは、一つしかありません。一度失ったいのちはもうもとにはもどりません。なので、お父さんやお母さんから、さずかった、たった一つのいのちを大切にしたいと思います。

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