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命とは

No.951
小学校6年生 男子

 命は一人に一つしかありません。心臓の動きがしなくなったら、命はなくなり、なにもできなくなります。たった今ぼくが生まれているけど一秒、十秒、百秒生まれるのがおそかったり速かったりしたらぼくじゃなかったかもしれません。ぼくは、考えてみたらお金がたくさんあったりしても命がなければいみないと思いました。
 最近、自殺や人殺しなどがおこっています。なぜするのかよく分かりません。人を殺してもなんの意味もないと思います。その人は悪い人生になるのは当然だと思います。それよりやられた人は、なにもできないまま死んじゃう、だからすごくかわいそうだと思います。またその人が生まれるわけじゃないし、殺した人はたった一人のすばらしい人をこの世から追い出したことになります。命は大切だから近くの人、大人の人が近くで見守ってくれているのです。警察の人は、「すごいな」と思いました。一人一人のために一人一人動いてくれるんです。命をうばう悪い人は、この世からでていってほしいです。
 自殺する人は、死ぬのがこわくないっていう人です。自殺するだいたいの人は、いじめで、もういやだって自分を追いつめちゃうんです。いじめられた人は、かわいそうだな、なんでいじめるんだよと思いました。
 この作文を書いて命はすごく大切だ、この世の中で一番大切なものは、「命」ということを知り「簡単に命は捨ててはいけない」ということをみんなに知らせたいです。

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