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命の大切さ

No.3785
小学校5年生

 わたしは生まれた時、小さく産まれました。病院の先生や、お母さん、お父さんたちみんなに助けてもらっていました。わたしは、小さく生まれたから、学校のみんなみたいにせはそんな高くないけど、お母さんが産んでくれなかったら、わたしは今ここにいなかったから、お母さん、お父さん、病院の先生たちみんなにおんがえしをしたいなと思いました。それで、命の大切さが分かりました。
 そして、赤ちゃんはお母さんのおなかの中で何ヶ月か生きていて、お母さんのおなかの中で4週間たったときに、赤ちゃんの心ぞうが動き始めるから、そこから赤ちゃんの心があるんだと思います。38週間ぐらいになったら生まれてくるから、命があるかぎりぜったいに生まれてほしいなと思いました。命は大切だから、栄養をたくさんとらないと、赤ちゃんが生まれてくるときに元気がないとだめだから、栄養をたくさん取らなきゃいけないから、お母さんはきらいな食べ物も食べなきゃいけないから、お母さんはたいへんだなと思ったし、赤ちゃんがトイレに行けないから、お母さんがかわりに出してくれるから、いろいろしてくれたからありがとうを言いたいなと思いました。だから、お母さんは赤ちゃんが生まれるまで、全部やってくれていたから、ありがとうも言いたいなと思いました。お母さんが赤ちゃんを産むまで全部やってくれていたから、感しゃしたいなと思いました。それからたくさんのことをやってくれていたし、ご飯や、トイレで出してくれたり、にがてな物も食べてくれたり、全部やってくれたから本当に感しゃをしたいなと本当に思いました。みんなからの思いやりを感じて思ったことは、お母さんは赤ちゃんがおなかの中にいるまで、ずっと赤ちゃんのことを全部やらなきゃいけないからたいへんだと思ったし、わたしを産んでくれてありがとう。

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