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命の大切さ

No.3763
小学校5年生

 わたしは、5年生になってから「命」について考えることが多くなりました。よく考えるのが、自分や家族、友達などです。
 自分は、自分が死んだら、みんなはどんだけ悲しむかいつも想像しています。
 家族は、家族の一人が死んだら、その家族の一人の友達や家族が悲しむから、家族の1人1人が大切だと思います。
 友達は、友達が死んだら、わたしも悲しむし、友達の家族も悲しみます。友達がいなくなったら友達が少なくなります。
 「死ぬこと」を考えると、悲しむことが多くなります。地しんやつなみの番組を見ると、だんだんこわくなり、ねむれなくなります。
 「生きる意味」は、たくさん働くことと、学ぶことです。
 働かないと、人間がいる意味がなくなります。今はロボットがいて、なんでもできるので、人間がいる意味がなくなります。だから、命を使って、一生けん命働くことが大事と思います。
 学ぶことは、ロボットに負けないくらいいろいろなことを学ぶと、ロボットより天才になって、いる意味があります。
 わたしが思ったことは、人間はむずかしいと思いました。これからは、命を大切にしたいです。

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