緊急情報

サイト内を検索

ここから本文です。

命の大切さを考える

No.3760
小学校5年生

 私は、今までに命について考えたことは、命があるとひるねや勉強、ごはんを食べたり、あそんだりすることができて、しあわせだけど、命がないとごはんを食べたりすることができないから、命はだいじだと思った事です。命についてもっと大切だと思う事があります。
 なんみんキャンプというのを、テレビで見た事があります。なんみんキャンプは、食べ物がなくて、えいようがたりないから、病気になってしまって、病気になった人は、ちりょうがうけられなくて死んでしまう人がいます。そして5秒に1人、5才みまんの小さな命が消えてしまっています。
 私の生活とくらべてみると、私は好ききらいが多くてきらいな物を残すけど、私は、食べる物があるからしあわせだと思いました。これからは、食べたくても食べられない人がいることを思いうかべて、残さず食べるようにしていきたいと思います。
 みじかな日本では、自分から命をおとす人もいて、自さつについて私は、命があるのに自分から命をおとして自さつする人は、命が1つしかないからだいじにつかわないと私はいけないと思いました。
 世界とくらべて日本は、食べ物に困らず、平和だと思います。でも、食べることができない国には、日本や他の国の人たちが緑の羽根ぼきんなどをして、命を救うことができているので、私はしょうらいこういうことに参加したいと思います。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?