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願い

No.3713
小学校5年生

 誰でも一人一つ持っている命。しかし、病気や事故になったり、あったりしてしまうと命はそこで終わってしまうことがあります。
 私には、いとこがいて、いとこは、2才ほどで、病気で命を落としてしまいました。私も、3・4才ほどだったので、よく覚えていませんが、一つだけ分かることは「つらい」ということです。毎日毎日病院生活をくり返し、大変なちりょうを受けても命を落としてしまいました。命を落としてしまった瞬間人生終了。たしかにそうです。しかし命を落とした人から、ぞうきをもらって生きることも可能です。きっと途中で人生が終わってしまった人も思うのではないでしょうか。
「かぎりある一秒一秒を大切にしてほしい。」と。
「今、生きているみなさんには、未来に向かって強く生きてほしい。」と。
 誰でも一つ持っている命、人生が終わった人の分も強く生きていきましょう。
 あなたはこれからどう生きていきますか。

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