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いのちの大切さ

No.3706
小学校5年生

 わたしは、いのちのことを先生に、聞いてわかりました。わたしは、しょっちゅう死にたい、と思うのですが、そのくるしさに、負けてしまったら、家族や、友達が悲しくなったり、せいかくが、くらいせいかくになってしまったり、そのことを、しょうらいも、ずっとひきずってしまったり、とてもくるしくなってしまったり、してしまうかもしれないし、わたしが、死んでしまったら、家に、一番めいわくをかけてしまうのが、わたしは、とってもいやだから、死にたいと思っても、その言葉を思い出し、死にたいという思いを心のおく底に、とじこめています。そして、わたしは、ニュースとかで、さつじん事けんのことを知ると、とっても悲しくなります。理由は、なんにもやってないし、つみもおかしたりしてもいないのに、その人のみがってで、殺されてしまうからです。それに、ただ、むかついていたから、というだけで、殺されたりしているので、とっても悲しくなります。そして、生きてていいことは、なんこか、あります。1つ目は、友達とも遊べることです。理由は、死んでしまったら、友達もいないし、きっとまちうけているのは、まっくらな、なんにも見えない、とても寒い所だと思うからです。2つ目は、たん生日がきて、家族や、友達とかと、もりあがったり、プレゼントももらったり、いわったりしてくれたりするからです。3つ目は、学校に行けることです。理由は、しょうらいのための勉強が、できるからです。4つ目は、大人になっても、生活ができていて、楽しいこともあったり、うれしいこともあったりすることです。理由は、生活できていることって、とってもしあわせな事だと思うし、とってもいいことだらけじゃないかもしれないけど、じん生、楽しいからです。なので、わたしも、じこしないように、ちゃんと今生きています。

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