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更新日:2017年6月15日

はままつの農林水産業 新着ニュース(4)

はままつの農林水産業に関わるニュースを随時掲載します。

まるごとにっぽん「ふるさとカレーグランプリ」に参加しました!

 平成28年8月1日(月曜日)から7日(日曜日)までの7日間、東京浅草の商業施設「まるごとにっぽん」で、ご当地オリジナルカレーが対決する「ふるさとカレーグランプリ」が開催されました。
 このカレーグランプリには、全国から11の自治体が参加し、その土地ならではの食材とアイデアが詰まったカレーが集結しました。8月1日から3日の3日間の予選で1日あたり1自治体が選抜され、8月6日、7日の決勝でグランプリが決定します。

 浜松市からは、来年放送の浜松市を舞台にした大河ドラマ「おんな城主直虎」をイメージした「アサリたっぷり井伊の赤備えカレー」で8月1日の予選に臨みました。
 こちらのカレーは、北区三方原で農業を行う「農+(ノーティス)」の今津亮さんと、ローフードマイスター静岡浜北校Meimeiの石川久美恵さんが共同でレシピを開発したもので、井伊家のイメージカラーの赤をトマトで表現し、浜名湖のアサリを地酒の花の舞で酒蒸しにした出汁を使った味わい深いカレーです。
 また、カレーに花を添えるのは、浜松市の鳥居食品株式会社から7月22日に発売されたカレー専用のスパイスソースです。このソースをひとかけすれば、カレーがたちまち辛く味わい深いものになります。
 食べていただいた来場者からは「野菜の旨みが感じられる」「アサリとトマトの相性が良い」「手が込んでいる感じがする」などの声をいただきました。

 注目の予選結果ですが、浜松市は残念ながら第2位で予選敗退となってしまいました…。予選1位となったのは、福岡県柳川市の「柳川黄金博多和牛カレー」でした。博多和牛が贅沢に使われて美味しかったとの評価が勝利に結びついたようです。

 当日はカレー対決以外にも、直虎のPRや鳥居食品のソースやお酢、みかんジュースやトマトジュース、お米、日本酒などの浜松の特産品の販売も行いました。
 カレーグランプリは惜しくも僅差で予選敗退となってしまいましたが、カレーや特産品の販売を通じて、浜松市の食材の魅力をお伝えできたのではないかと思います。

まるごとにっぽん「あさりたっぷり井伊の赤備えカレー」(静岡県浜松市)プロモーションムービー【youtube】(別ウィンドウが開きます)

カレーグランプリの様子1

カレーグランプリの様子2

カレーグランプリの様子3

カレーグランプリの様子4

カレーグランプリの様子5

 

カレーグランプリの様子6

「浜松・浜名湖地域 食×農プロジェクト推進協議会」の設立総会を開催いたしました

設立総会1

設立総会2

設立総会5

 平成28年7月22日、浜松市役所で「浜松・浜名湖地域 食×農プロジェクト推進協議会」の設立総会を開催いたしました。

 こちらの協議会は、地域の食文化を観光誘客に結び付けるため、浜松・湖西両市の農業者、漁業者や観光業界、料理人など計19団体で組織する協議会で、農林水産省が今年度新たに創設した「食と農の景勝地」認定を目指すものです。

 設立総会では、「食×農プロジェクト」として、うなぎ・魚介と肉・農産物などを基軸として策定した5カ年の取組計画などについて話し合いが行われ、構成員からは、「質・量ともに全国屈指の一次産業を誇る浜松をPRする絶好の機会」「後継者不足が課題となる中、人の育成にもつなげたい」「海外へ向けたPRを通じて国内需要の増にもつながれば」など、活発な意見が交わされました。

 今後、認定取得を目指しながら、ブランド化の促進など各種プログラムの検討に取り組んでいきます。

 

 設立総会5
浜松・浜名湖地域 食×農プロジェクト概要
(PDF:1,171KB)

「浜名湖うなぎ」出荷の様子

うなぎ出荷1

うなぎ出荷2

うなぎ出荷3

うなぎ出荷4

 7月30日(土曜日)は土用の丑の日ですね。土用の丑の日と言えば、やっぱり“うなぎ”。そして、みなさんご存じのとおり、「浜名湖うなぎ」は全国的に知られた一大ブランドです。

 夏の土用の丑の日に向け、この時期養鰻業者はみなさん大忙しとなります。今回は、西区馬郡町「カネキ養魚場」さんで、そんな出荷作業まっただ中の様子を取材させていただきました。

 うなぎの出荷作業は、太陽が昇る前の午前2時から始まります。
 まずは、養鰻池より作業小屋の水槽にうなぎを移し、個体の大きさによる分別を行います。水槽から勢いよくポンプで吸い上げられるたくさんのうなぎの中から、出荷できる大きさのうなぎを選別し、うなぎ桶へ移し替えた後は、トラックに載せて卸業者へ引き渡します。

 「うなぎは太陽の光に当ててしまうと、身体の色が変色し見栄えが悪くなってしまうため、この時間に実施するんです」とカネキ養魚場の野寄さん。スタッフのみなさんとともに、てきぱきと作業をこなしていく様子はとてもパワフルでした。

※“浜名湖うなぎ”については「丸浜養魚漁業協同組合」ホームページ(別ウィンドウが開きます)をご覧ください

 

うなぎ出荷5 うなぎ出荷6

平成28年度第3回えんばい朝市が開催されました

 5月から8月までの間、毎月第3土曜日に舞阪漁港で行われている「えんばい朝市」。この時期の風物詩ですよね。今年の開催のうち3回目となる7月16日(土曜日)の開催の様子を取材してきました。

 舞阪で水揚げされる新鮮な水産物がたくさん並ぶこちらの朝市には、朝から本当にたくさんの方がご来場されていました。みなさんのお目当てといえば、なんといっても「生シラス」。当日水揚げされる新鮮な生シラスの販売整理券を求めて、漁港には長い長い行列ができていました。

 この日は、7時40分頃に大漁旗を大きく掲げたシラス船が入港してきました。漁師さんが船から手渡すたっぷりとシラスの入ったかごが次々と漁港内に運ばれ、大勢のスタッフでパックに手際よく詰めていきます。威勢よく声を掛けあいながら、すごいスピードでてきぱきと作業が進んでいく様にはとにかく圧倒されました。

 目玉の生シラスのほかにも、様々な海産物が並び、生海苔のお吸い物やシラスのコロッケ、揚げ天、はんぺんなどなどその場で味わえるものもたくさん販売されています。

 今年の開催は、次回8月20日(土曜日)が最後になります。いつもより少し早起きをして、ぜひご来場ください。

次回開催日時:8月20日(土曜日)午前7時~午前10時
詳細は、「舞阪漁港えんばい朝市」ホームページ(別ウィンドウが開きます)をご覧ください。(当日の天候や海の状態によって生シラスの販売がない場合がございますのでご了承ください)

えんばい朝市1

えんばい朝市2

えんばい朝市21

えんばい朝市22

えんばい朝市12 えんばい朝市13

8月11日山の日イベント『山で遊ぶ休日』を開催します

 今年から8月11日が祝日になったことをみなさんご存知でしょうか!?この8月11日は、「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する日」として、平成28年から国民の祝日「山の日」となりました。祝日が増えるのは、やっぱり嬉しいですね。
 浜松市では、「山の日」が制定されたことを機に、みなさんが天竜の山に親しみ、森林・林業を学べるようなイベント『山で遊ぶ休日』を開催いたします。
 さてさて、こちらのイベントの内容はどんなものかというと…

天竜美林を散策しながら森林について学ぶ「森林教室」
・ノコギリを使って行う「間伐体験」
・イノシシ鍋及びクロモジ茶(予定)を味わう「森の恵み講 座」
・地元の天竜ヒノキを使ってあなただけのお箸を作る「マイ箸づくり体験」
・森林について学ぶ「森林レクリエーション」

などなど。
 天竜区熊地区の森林をフィールドに、地元の林業家で組織する天竜林業研究会や、若手林業関係者で組織する「TENKOMORI」などに講師のご協力いただいて、文字どおりみんなで山に親しみ、山の恩恵を感じることができるイベントとなっています。
 

山の日イベント1

山の日イベント2

山の日イベント3

静岡県温室メロン品評会で、浜松市のメロン農家さんが1位2位を独占!

メロン表彰1

メロン表彰2

メロン表彰3

 美しい網目と、芳醇な香りを持つマスクメロンは、まさに果物の王様ですよね。
 浜松市は長い歴史のある全国有数のメロン産地ですが、その栽培は大正時代の初め頃に芳川地区で始まります。
 浜松市は、現在の温室メロン栽培の発祥地であり、意欲的な生産者の努力と高い技術に支えられ、メロン産地として発展してきました。

 こうした浜松市のメロン栽培を担われている農家さんがこのたび、静岡県温室メロン品評会で1位・2位を受賞され、1位の農林水産大臣賞を受賞された石塚重信さんと、2位の関東農政局長賞を受賞された根木政孝さんが、浜松市長へ受賞の報告をされました。

 品評会では、ネット(網目)の美しさや糖度、食味などが審査されます。浜松支所の組合員が農林水産大臣賞を受賞するのは6年ぶりで、1位・2位を独占するのは今回が初めてとのことです。

 「長年の経験が実り、良い評価をいただけて嬉しい。今後も努力して、たくさんの人に浜松のメロンを食べてもらいたい」と石塚さん。
 全国に誇る浜松の美味しいメロンを、今後も作り続けてほしいですね。

メロン表彰4 メロン表彰5

“うなぎいも”のコスモグリーン庭好さんが耕作放棄地解消の全国表彰を受けました

うなぎいも表彰3

うなぎいも表彰4

うなぎいも表彰5

 プリンやタルト、サブレなど、今ではたくさんの商品をみかけるようになった「うなぎいも」。浜松市内ではもうおなじみになっていますね。

 このたび、このうなぎいものブランド化を進められている「有限会社コスモグリーン庭好」さん(南区安松町)が、全国農業会議所などが主催する「耕作放棄地発生防止・解消活動表彰事業」の“会長特別賞”を受賞され、代表取締役社長の三輪一貴さん・取締役部長の伊藤拓馬さんのお二人が、星野副市長へ報告されました。

 コスモグリーン庭好さんの本業は、100年以上続く造園業です。業務で発生する雑草などを堆肥に再利用する堆肥化施設の建設をきっかけに、平成21年に浜松市内で農業参入し、うなぎの残渣を使用した堆肥を使って育てたサツマイモを「うなぎいも」としてブランド化しています。

 うなぎいもを栽培するにあたっては、荒れ地となっていた農地を再生するなど耕作放棄地の解消活動も続けていることから、こうした取り組みが評価され今回の全国表彰を受けられました。

 取締役部長・伊藤拓馬さんは、次代の浜松農業を牽引するリーダーの育成塾『浜松市農業経営塾』の塾生の一人でもあります。
 「うなぎいもの取り組みが全国的な評価を受けていることが嬉しい。昨年からは台湾などへの輸出もはじめ、海外でも好評をいただいています。こうした活動が農業や浜松のPRにつながるといいですね。」と伊藤さん。

 様々な分野で評価されているうなぎいも。今後の活躍もたのしみですね。

うなぎいも表彰1

子どもたちにも喜んで食べてほしい『ハピフルとまと』

 次代の浜松の農業をけん引するリーダーを育成するために始まった浜松市農業経営塾。今回は、塾生の「まるたか農園」鈴木崇司さん(北区都田町)の、新たな商品開発の取組をご紹介します。 

 鈴木さんは、笑顔やハートを刻んだかわいらしいミニトマトを新たに開発し、「ハピフルとまと」と名付けました。子どもたちが野菜を食べるきっかけに、また、家族のコミュニケーションのきっかけにしてほしいと願いを込めて、何度も試行錯誤を重ねてきたそうです。化学薬品や着色料を使わずにマークを付ける新しい技術で、このたび特許も取得されました。

 こんなワクワクするような新しいアイデアが、浜松の農業振興に繋がっていきます。今後も、こうした農業関係者のみなさんの活躍が楽しみですね。

ハピフルとまと1

ハピフルとまと3ハピフルとまと2

『奥浜名湖田園空間博物館・総合案内所』で新規就農者インタビューパネル展を実施中です

 新規就農者インタビューパネル展を『奥浜名湖田園空間博物館』で実施中です!

 奥浜名湖田園空間博物館は、北区細江町にある「景観そのもの」を展示物として見立てた少し変わった博物館です。
 農村の美しい景観や豊かな自然、そうした地域一体を一つの「屋根のない博物館」と捉えたユニークな施設で、本当に素晴らしい景色を楽しんでいただけます。

 こちらの田園空間博物館の総合案内所では、今月24日まで『新規就農者インタビューパネル展』を実施中です。

 浜松市役所本庁舎や三ヶ日図書館でも行ったこちらの展示は、浜松市内でがんばる若い農業者のみなさんをご紹介したもので、「農業に従事する人が少なくなる中、市内でがんばっている若い方を知ることができた」「自然の中ではつらつと働く若者を応援したい」など、ご来場者のみなさまからもあたたかいメッセージをいただいております。

 「おんな城主直虎」大河ドラマ館の開設が予定されている「みをつくし文化センター」や「気賀関所」などと隣接しているほか、館内の「旬彩市」では地場野菜も豊富に販売されているなど、色々な楽しみを味わっていただける施設です。
 ぜひ、この機会に奥浜名湖田園空間博物館を訪れてみてください。

 

■パネル展実施期間
 平成28年6月1日~6月24日

■場所
 奥浜名湖田園空間博物館総合案内所
 住所:浜松市北区細江気賀4585
 URL:http://denenkukan.hamazo.tv(別ウィンドウが開きます)

■浜松市HP「新規就農者インタビュー

田園空間の様子1

田園空間の様子2

田園空間の様子3

田園空間の様子4

田園空間の様子5

6月1日気田川でアユの友釣りが解禁となりました

気田川解禁1

気田川解禁2

気田川解禁3

 毎年6月はアユ友釣りの解禁の季節。
 今年も6月1日から浜松市内の天竜川、気田川、阿多古川などで、アユ釣りがスタートし、この日を待ちに待った釣り人のみなさんが早朝から竿を出しました。

 昨年は天竜川・阿多古川の様子をこちらの「いいら!」でリポートいたしましたが、今年は気田川での解禁日の様子を取材してきましたのでご紹介します。(昨年の様子は、「清流のまち浜松の魚心・水心」をご覧ください)

 壮大な景色の『本流』、程よい木陰とせせらぎの音が気持ちの良い『支流』、どちらもたくさんの人が釣りを楽しまれていて、色々なお話を聞かせていただきました。
 今年の気田川は、川の状態や遡上の具合がとてもいいそうで、みなさんとても期待をしているそうです。どのスポットでも、久々に顔を合わせる釣り仲間と談笑しながら楽しまれているのが印象的で、大自然の中でこんな風に過ごす一日を毎年心待ちにされている気持ちが良く分かりました。

 またこの日、天竜区春野町にある気田川漁業協同組合の事務所では、敷地内の神社で川開きの儀式が行われ、集まった役員のみなさんで川の安全を祈願しました。
 「今年は川の状態が最高に良くて、例年と比べても良い釣果が期待できそう。楽しみにしてくれている遊漁者も多いですし、こうしてたくさんの人が気田川に来てくれるといいです。」と、組合長の中谷陽一郎さん。

 毎年県外からも多くの遊漁者が来られているそうで、楽しみな一年になりそうですね。

浜松市HP「遊漁のご案内
浜松市HP「清流のまち浜松の魚心×水心

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「浜松市農業経営塾第1回ゼミ」を開催しました

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 5月25日(水曜日)浜松アクトタワー24階の新日本有限責任監査法人セミナールームにて、「浜松市農業経営塾第1回ゼミ」を開催しました。

 浜松市農業経営塾は、次代の浜松の農業をけん引するリーダーを育成するために昨年度より始まった取り組みで、今年度は計18名が第1期目の塾生として全8回のゼミに参加しています。

 第1回ゼミでは、「農業ビジネスを成功させるポイント」をテーマに、アグリコネクト株式会社・代表取締役社長の熊本伊織氏による講義と、新日本有限責任監査法人・経営専務理事の大久保和孝氏も加わってのグループワークが行われました。

 講義では農業ビジネスにおける経営理念の重要さなどが説明され、講師の話を真剣なまなざしで聞いている塾生の姿が印象的でした。その後のグループワークでは経営理念を作り上げる作業を行いました。
 「何のために経営をしているのか」「社員、地域に対する基本姿勢」などの項目を塾生同士で意見交換をしながら掘り下げていく作業では、塾生同士で活発な意見交換がなされ、講師にもたくさんの質問が寄せられていました。

 農業経営に必要なノウハウを学ぶだけではなく、共に切磋琢磨し合う仲間づくりの場ともなっているこの農業経営塾、今まさに浜松市の農業の未来を担う農業者が育っています。
(第2期農業経営塾の参加者募集は平成28年度冬頃を予定しています)

農業経営塾4

農業経営塾

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ウェブマガジン「浜松市農林水産ノート」を発刊しました

 はままつの農林水産情報をまとめたほぼ月刊のウェブマガジン『浜松市農林水産ノート』を発刊しました!こちらは、フェイスブック「いいら!」やホームページなどでご紹介したタイムリーな情報を中心にまとめ、月1回程度の頻度で発行するものです。

 これまでフェイスブック利用者しか閲覧できなかった記事や、浜松市ウェブサイトの色んなページに掲載されていた情報をひとつにまとめ読みやすくしたもので、市の専用サイトに順次掲載していきます。

 さて、初回号となる平成28年5月号の内容は…

1

特集「はままつの農業ってどうよ?」

2

“はままつ里山たいけん帖31+6programs”が発行されました

3

三ヶ日図書館で新規就農者パネル展を行いました

4

はままつのおいしい農産物「チンゲンサイ」

5

新潟市よりお便りです「きゅうり」

となっています。

 回によって特集記事や、都市間連携をしている新潟市からの情報などを加え、豊富で魅力的な農林水産物の情報を配信していきます。スマートフォンやタブレットでも見やすい縦型のレイアウトとなっていますので、お時間のある時にぜひご覧ください。

■浜松市 農林水産ノート
https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/nousei/note/index.html
(検索は「浜松市 農林水産ノート」)

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お問い合わせ

浜松市役所産業部農業水産課

〒430-8652 浜松市中区元城町103-2

電話番号:053-457-2333

ファクス番号:053-457-2214

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