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更新日:2018年4月4日

はままつの農林水産業 新着ニュース(3)

はままつの農林水産業に関わるニュースを随時掲載します。

はままつ企業家カフェで峯野牧場・峯野忍さんがセミナーを開催しました

峯野牧場・峯野氏講演1

峯野牧場・峯野氏講演2 峯野牧場・峯野氏講演3

 「はままつ起業家カフェ」はご存知でしょうか?
 起業を目指す人たちを応援する「はままつ起業家カフェ」は、起業に必要な情報の提供や準備の支援をする浜松市の事業です。

 ここではすでに経営を行っている「先輩」を講師にお呼びし定期的にセミナーを開催しています。今回は、肉牛の飼育をしながら直売所でブランド・峯野牛を自ら販売している峯野忍さんが講師となり、これまでの経験から経営することの苦労や醍醐味を語りました。

 実は峯野さんは、「起業」ではなく、ご両親から峯野牧場を受け継ぎましたが、継いだときには牧場の経営は非常に不安定だったそうです。
ゼロからではなく、マイナスからのスタート。それでも、飼育技術の向上やマーケティングなど様々な取組みと、お客さんが食べたい峯野牛を作るという強い思いが実を結び、現在はブランド牛として様々な認証を得るまでになりました。「自分にしかできないものを作る」「お客さんのニーズに応える」という強い気持ちが、今も経営を支えているそうです。

 峯野さんは、今年度、浜松市が実施している農業経営塾の塾生の一人でもあります。
これからは、農業にも「経営」が必要になる時代。峯野さんも、さらなる事業の充実を目指し、この経営塾で学んでいます。資源豊かな浜松の農林水産業が、これからももっともっと盛んになるといいですね。

峯野牧場・峯野氏講演4

いよいよみかんの季節の到来です!(農産物認証制度について)

みかんの到来です1

 やっと気温も下がり、いよいよみかんの季節の到来です。スーパーマーケットなどでもみかんが並ぶようになりましたね。ご存じのとおり、浜松市は全国有数のみかんの産地で、10月から3月頃まで浜松のおいしいみかんが全国に出荷されていきます。

 さて、今回はみかんに関連した話題として、農産物の認証制度について紹介させていただきます。
農産物には「食の安全」や「環境保全」を守る認証制度として、“GAP”(Good Agricultural Practice:良い農業のやり方)があります。この基準は、国内でも都道府県や農協の部会など、策定主体により100を超えるGAPがありますが、その中でも、農林水産省が導入を推奨するものの1つに、特定非営利法人日本GPA協会によるJ-GAP(Japan-GAP)があります。J-GAPでは農薬の管理、肥料の管理、水の管理、土の管理など120以上の項目が定められています。
 また、海外に目を向けてみると、ドイツのケルンにある民間の非営利組織による認証であるG-GAP(Grobal-GAP)が世界的に最も信頼のおける国際認証の1つに挙げられており、世界80ヶ国、10万件を超える認証件数となっています。オリンピックにおいても、使用する食材にGAP等の国際認証の取得を求めるかが議論されているのが現状です。

みかんの到来です2

 これらJ-GAPやG-GAPといった認証制度を取得している農場・圃場が、市内にはいくつかありますが、その両方を取得しているのが、丸浜柑橘農業協同組合連合会に属する都田・浜北地区の生産者さんです。ここでは丸浜農業協同組合連合会・G-GAP部会を組織し、厳しい国際基準に沿った、安全で、環境に配慮したみかんの栽培が行われています。

 10月からは丸浜柑橘農業協同組合でも出荷作業がはじまり、「早生みかん」「片山みかん」「翡翠(ヒスイ)みかん」「青島みかん」などが全国各地へ出荷されます。
 生産者の目の行き届いた「安心」「安全」「おいしい」みかんを、たくさんの方に味わっていただけるといいですね。

みかんの到来です3 みかんの季節の到来です4

『グリーンレジリエンス連携・協力協定』締結式が行われました

グリーンレジリエンス協定締結式写真

 平成28年10月31日、浜松市役所において、「グリーンレジリエンス」の推進に関わる連携・協力協定の協定書締結式を行いました。
 式には、三井住友海上保険株式会社・執行役員神奈川静岡本部長の大内章生氏が出席し、浜松市長と協定を交わしました。

 グリーンレジリエンスとは、自然資本を有効に活用して、防災・減災対策、いわゆる国土強靭化と地方創生につながるビジネスの創出を並行的に進めていく事業や活動を指すものです。

 本協定は、浜松市域の約7割を占める森林資源を活用した産業振興を通じて、都市の強靭化と地方創生を実現することを目的としたもので、グリーンレジリエンスの推進を目的とした地方自治体と民間企業による連携協定は、市町村では全国初の事例になります。
 
【協定による連携事業】
 ・持続可能な森林管理(FSC)に関すること
 ・都市の木造・木質化に関すること
 ・林業・木材産業の振興に関すること
 ・木質バイオマス発電の導入推進に関すること
 ・その他、自然資源を活用した都市の強靭化及び地方創生に関すること

≪市長のコメント≫

 グリーンレジリエンスという言葉にはまだ馴染みがないが、今後非常に重要な役割を果たす取組である。浜松市が有するFSC認証林を適正に管理し、土砂崩れ等の災害防止に努めるとともに、三井住友海上火災保険株式会社のネットワークを最大限に活用して天竜材の販路拡大に繋げていきたい。本協定を通じて、今後は、国土強靭化や地方創生に向けて、相互に有益となるような事業に取り組んでいく。

「Japan Home & Building Show(ジャパンホームショー) 2016」で天竜材をPRします

ジャパンホームショー出展ブースの様子1

ジャパンホームショー出展ブースの様子2 ジャパンホームショー出展ブースの様子3

 平成28年10月26日(水曜日)から28日(金曜日)、東京ビッグサイトで開催される「ジャパンホームショー2016」に浜松市ブースが出展します。

 こちらの展示会は、毎年3万人を超える来場者がある日本最大の住宅・建築関連専門展示会です。
 浜松市ブースでは、『天竜の森は、FSC認証林』をテーマに、市町村別取得面積日本一であるFSC認証林の取得状況の紹介や天竜材のプロモーションを行い、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会関連施設での天竜材使用や天竜材の販路拡大を目指します。

 なお、今回ブースにお越しいただいた方には、うなぎ、みかん、お茶をモチーフにしたかわいい天竜材のマグネット「浜松マグネット」を無料配布いたします。
 浜松市ブースの場所は『東3ホールコマ番号3-N17』です。たくさんのみなさまのご来場をお待ちしています!(ブースの写真は、昨年度出展の様子です)

日時

平成28年10月26日(水曜日)~28日(金曜日) 午前10時から午後5時

場所 東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場)

【浜松市ブース/東3ホールコマ番号3-N17】

展示内容 ・天竜材(板材、FSC認証材)の展示
・天竜材使用施設「このはなアリーナ」の構造模型の展示

・各種パンフレット、木製ノベルティ(浜松マグネット)の配布 等

浜松マグネット

浜名湖うなぎを使った新しいお土産品『浜名湖おでん』が完成しました!

浜名湖おでん市長表敬の様子1

 浜名湖うなぎを使った新しいお土産品『浜名湖おでん』が完成しました!

 こちらは、静岡県西部の食品関連会社のみなさんで組織する「遠州食品加工業協同組合」(通称:遠食)が開発したもので、先週役員のみなさんが市役所を訪れ、浜松市長へ完成の報告をされました。

  『浜名湖おでん』は、浜松・浜名湖の代表的な食材である「うなぎ」を使って、遠州地域をPRする保存可能なお土産品を作ろうと、市内の専門学校・浜松デザインカレッジと株式会社魚秀が中心になって商品化されたものです。遠食の組合員で試食を重ね、約1年間をかけて開発されました。

 ポイントは、浜名湖うなぎの蒲焼を巻いた「うなぎ巻き」と、「うなぎエキス」入りの蒸しはんぺん・揚げはんぺん。うなぎエキスは、栄養価が高いほか、おでんのうまみを引き出し食感を向上させる効果があるそうで、そのほか、だいこん、こんにゃく、たまごが入った料理済みのレトルト商品です。遠食の理事長・岡安俊成さんは、「ウナギの臭みもなく、とてもおいしく仕上がった。地元の食材を使った商品で、遠州の食文化を発信したい」とのこと。

 今後、お土産品としてJR浜松駅内キヨスク、遠鉄百貨店、東名高速道路SAなどで販売が予定されています。全国ブランドである浜名湖うなぎを使った身近なお土産品として、たくさんの方に味わっていただけるといいですね。

浜名湖おでん市長表敬の様子2 浜名湖おでん市長表敬の様子3
浜名湖おでん市長表敬の様子4

天竜材利活用推進キャンペーン「woodでgoodな家づくり」実施中!

 浜松地域材利用促進協議会(※)が、9月から天竜材利活用推進キャンペーン「woodでgoodな家づくり」を行っています。 このキャンペーンは関係者の車にPRマグネットを貼り付けた宣伝活動やキャンペーン用ホームページ(別ウィンドウが開きます)の作成により、地元・浜松市内における天竜材使用の機運を盛り上げるとともに、「天竜材の家百年住居る事業費補助金事業」を通じて天竜材使用を推進することを目的に、実施するものです。
 みなさん、これを機に天竜材に興味を持っていただくとともに、マグネットのついた車を探してみてください。

(※)一般社団法人浜松地域材利用促進協議会は、市内の森林・木材・建築の関係団体が地域材の利用促進を目的に活動している会であり、現在、浜松市の「天竜材の家百年住居る事業費補助金事業」の運営事務委託を担っています。

補助金マグネット

名称 天竜材利活用推進キャンペーン「woodでgoodな家づくり」
期間 平成28年9月~平成29年1月【5か月間】
対象 一般市民
内容
主催 一般社団法人浜松地域材利用促進協議会
問合 一般社団法人浜松地域材利用促進協議会

(TEL:053-423-3010、FAX:053-423-3012)

いよいよ『ペレットストーブの時期』がやってきます!!

ペレットイメージ

 夏の暑さも落ち着き、秋の気配を感じるようになってきました。もうすぐ、暖房器具の必要な冬がやってきますね。浜松市では、今年度も木質ペレットストーブ購入、設置に対する助成事業を行っています。ご興味のある方は、ぜひ下記までお問い合わせください。

補助対象者

次のすべてを満たすもの

  1. 浜松市内の住居又は店舗等に木質ペレットストーブを設置する個人、法人、団体等
  2. 市内で生産された木質ペレットを使用する
補助対象 木質ペレットストーブ購入、設置
補助対象経費 木質ペレットストーブの購入費用等(設置費を含む。)
補助率 3分の1以内(上限50,000円)

 

 なお、こちらのペレットストーブを実際に体感いただけるイベントが以下のとおり行われます。詳細は下記の開催案内をご覧ください。ぜひ、地元の燃料「浜松産ペレットてんりゅう」の暖かさを感じてください!

わくわく感謝祭1
(JPG:460KB)

わくわく感謝祭2
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イベント名

WacWac(わくわく)感謝祭2016

日時 10月23日(日曜日)
午前10時から午後3時(雨天開催)
会場 三立木材株式会社(天竜区二俣町阿蔵182)

ウナギの養殖・販売現場にシンガポールの学生さんたちが訪れました

うなぎ見学1

 平成28年9月18日の日曜日、ウナギの養殖、販売、料理店を営む天保さんにシンガポールからの学生と引率者28名が訪れました。
 彼らはシンガポールのナンヤンポリテク(日本語だと南洋理工学院、日本でいう高専)の学生さんで、今回、研修目的の一環で養鰻業を体験するというもので、浜松東高との交流のほか研修先のほとんどを静岡県で行うということでした。

 今や名物ともなっている“池番”山下社長によるウナギの解説が外国人の方にも通用するのかどうかとても興味深く同行させていただきましたが、山下社長の流暢な日本語と身振り手振り、引率の日本語講師等の絶妙な通訳により、ウナギの養殖場やウナギの臭みを取るための立て場※の見学、蒲焼などの食事を通じて、学生の皆さんに、日本の和食文化の一端を体験いただくことができました。
(※立て場とは、ウナギの臭みを取るため、ウナギを入れた桶に地下水から汲み上げたきれいな水を流し続けてウナギを「活(い)け締(し)め」する場所のことです。)
 また、食事の場面では、肝水やご飯のおかわりの声が上がるなど、ほとんどの方が完食されました。
 「聞く」「見る」「触れる」「嗅(か)ぐ」「味わう」の五感で体験するこのツアー、実は浜松市が「食」×「農」をテーマとして、これから力を入れていきたい分野です。通訳や雨の対応など、課題も発見できました。 

 追伸ですが・・・、
 学生さんのなかに、宗教上の理由で蒲焼を食するのが難しい方がおられましたが、山下社長の思いやり対応により塩焼きにすることで無事召し上がっていただくことができました。
 なんといっても、もてなす側の「もてなしの心」がお客様に感動を与えるのだと感じましたし、そこに日本人と外国人の差異はありませんね。
 4年後の東京オリンピックまでにたくさんの観光客が浜松を訪れると思います。「お」「も」「て」「な」「し」ですね。

うなぎ見学2 うなぎ見学3
うなぎ見学4

農業サポーター・齋藤さんが北区“陽だまりファーム”さんでの作業に参加しました

農業サポーターの様子1

 浜松市で行っている「農業サポーター事業」について、先週行われた北区のミカン農園での活動の様子をご紹介します。こちらの事業は、繁忙期の労働力を求める市内の農家さんと農業に興味のある方々をマッチングする制度です。農業の担い手不足解消や就農促進を目的に2年前に始まりました。

 この日作業に参加したのは、愛知県の大学生・齋藤さんです。齋藤さんは、以前大学で浜松市出身の友人から浜松産農産物のお土産品をもらったことをきっかけに浜松市の農業に興味を持ち、今年度サポーター登録されたそうです。「浜松の農産物でミカンは欠かせない」と、今回は北区三ヶ日町の“陽だまりファーム”さんで農作業に参加していただきました。

 この日行ったのは、ミカンの“摘果”の作業。夏の間、少しずつ大きくなってくるミカンのうち、極端に大きかったり小さかったりする果実、または病気にかかったり虫に食べられた果実などを落とし、品質を揃える作業です。同園の高橋代表の指導を受けながら作業を実施した齋藤さんは、「ミカンが食卓に並ぶまで、どんな風に作られていくのかを知ることができた。収穫作業もぜひお手伝いしたい。」と話していました。また、今回が初めての受け入れだった高橋代表も、「今後もサポーターが来てくれると助かる。」とのことで、手ごたえを感じている様子でした。

 

農業サポーターの様子2 農業サポーターの様子3
農業サポーターの様子4

シンガポール・マリーナベイサンズのイベント「エピキュリアンマーケット」で浜松産農水産物のPRを行いました

 ビルの屋上に船が!さらにはプールも!ということで有名なシンガポールのマリーナ・ベイ・サンズで、8月12日から14日の期間、食とワインの祭典「エピキュリアン・マーケット」が開催され、浜松市の農水産物のPRが行われました。
 「エピキュリアン・マーケット」は、シンガポールで大人気のイベントです。普段は高嶺の花のマリーナ・ベイ・サンズの有名シェフたちが提供するメニューを気軽に楽しめるもので、今回のイベント特設会場では、浜松市出身で世界的に高い評価を受けている“和久田哲也シェフ”が調理実演を行いました。
 調理実演には、アカザエビ、サラダセルリー、エシャレットなど、浜松市の食材が登場。思わず口に入れたくなってしまうような素敵な一皿が、ステージ上に並びました。
 また、イベント会場に並ぶ和久田シェフのレストラン「Waku Ghin」のパティスリー「Platine」には、浜松市の大粒のピオーネと甘さ控えめのタルト台が絶妙にマッチした「Pione from Hamamatsu」が登場し、こちらもあっという間に完売となっていました。
 イベント会場内のファーマーズ・マーケットでは浜松産のメロンの販売なども行われ、来場者の皆さまに浜松の食材の魅力を感じていただけたのではないかと思います。
 浜松市では、今後もこういった機会を捉え、海外に向けて「Hamamatsu」食材をアピールしていきます。

シンガポールイベント写真1 シンガポールイベント写真2
シンガポールイベント写真3 シンガポールイベント写真4

シンガポールイベント写真5

シンガポールイベント写真6

“山の日”制定記念イベント「山で遊ぶ休日」を開催しました

 平成28年から国民の祝日「山の日」になった8月11日、浜松市では、みなさんが天竜の山に親しみ、森林・林業を学べるようなイベント「山で遊ぶ休日」を開催しました。

 当日は、親子参加を中心に46人のみなさまが、森を歩きながらの森林教室や間伐体験、木工体験(ヒノキのお箸づくり)などを楽しみました。
 午後の森林レクリエーションでは、ヨーロッパの林業関係者が発案した「LEAFプログラム」を基に行われ、講師の指導の基、目で見えない袋の中の植物を探したり、間伐の意味を学んだり、立っている木の高さを測るなど、森林・林業を楽しみながら学べるプログラムを行いました。

 参加者からは、「自然の中で楽しく過ごせた」「間伐は工夫して伐っていてすごいと思った」などの感想が聞かれました。初めての「山の日」が、素敵な思い出になったのではないかと思います。

山の日3 山の日2
山の日4 山の日1

山の日5

浜松市立中央図書館で夏休み企画展『新規就農者パネル展』を実施中!

中央図書館パネル展1

中央図書館パネル展2

中央図書館パネル展3

中央図書館パネル展4

 浜松市立中央図書館で、夏休み企画展『新規就農者パネル展』を実施中です。
 こちらのパネル展は、浜松市役所・三ヶ日図書館・奥浜名湖田園空間博物館総合案内所など市内の色々な施設で行ってきたもので、市内で活躍する若い農業者を紹介したものです。
 今回は夏休み期間中、特に来場の多い小中学生や高校生のみなさんに、浜松市内で盛んな農業のことや、活躍している若い農業者のことを知ってもらいたいと、農業水産課と中央図書館で企画いたしました。

 12名の農業者のみなさんは、出身地や就農に至るキャリア、現在の環境などいずれも異なり、考え方や今感じていることも様々です。一方で、共通しているポイントも感じていただけるのではないかと思います。

 なお、展示を行っている2Fフロアでは、冊子「新規就農者インタビュー」のほか、浜松市の農業や産業に関連する色々な冊子もお配りしています。今年の夏休みの自由研究は決まりですね!

 パネル展は、平成28年8月24日(水曜日)までとなります。来場者のみなさまから、アンケート形式で市内の農業者へ向けたメッセージもいただいていますのでお立ち寄りの際はぜひご記入ください。みなさんのご来場お待ちしています。

期間

平成28年7月29日から8月24日

場所

浜松市立中央図書館
住所 浜松市中区松城町214番地の21
電話 053-456-0234

浜松市新規就農者インタビューホームページ

※農林水産情報の月刊ウェブマガジン【浜松市農林水産ノート】もご覧ください

中央図書館パネル展5

 

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浜松市役所産業部農業水産課

〒430-8652 浜松市中区元城町103-2

電話番号:053-457-2333

ファクス番号:053-457-2214

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