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更新日:2013年9月1日

特定14事業

浜松市における特定14事業

次世代育成支援行動計画の中で、特に重点的に進めるべき事業として国が目標値の設定を義務付けた14事業です。

事業名

事業内容

16年度

21年度

一時保育事業

断続的労働や育児疲れ、急病などの場合に、一時的に保育園でお子さんを預かり、保育します。

68園

82園

特定保育事業

職業訓練、就学、労働などで断続的に家庭保育が困難となるとき、又は週平均3日程度を限度としての保育を必要とするときに保育を行います。

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2か所

乳幼児健康支援一時預かり事業(施設型)

病気回復期にある乳幼児を、保育園等に併設された専用スペースにおいて一時的に預かります。

3か所

7か所

乳幼児健康支援一時預かり事業(派遣型)

病気回復期にある乳幼児を保護者が看病できない場合に、児童の自宅等に看護師等を派遣して看護保育を行います。

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地域子育て支援センター事業

家庭で子育てをしているお母さん方を支援するため、保育園の専門保育士が育児相談に応じたり、いろいろな催し物を企画し、保育園を開放して交流の場を提供しています。

49園

65園

通常保育事業

保育需要が増大する中で、保育園の新設や定員増を行い、待機児童の解消に取り組んでいます。

76園

87園

延長保育事業

時差出勤の導入など、保護者の勤務体系の多様化に対応するため、通常保育時間を超えて保育を行います。

69園

80園

休日保育事業

保護者の勤務形態の多様化に対応するため、日曜、祝日等に保育に欠ける児童の保育を行います。

2園

5園

夜間保育事業

夜間に保護者が就労等により、児童の保育ができない場合に保護者に代わって一部の認証保育所等で夜間保育を実施しています。

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ファミリーサポートセンター事業

子育てしやすい環境づくりを図るため、育児の援助を行いたい者と育児の援助を受けたい者が会員となって、地域において育児に関する相互援助活動を支援する。

1か所

1か所

放課後児童健全育成事業

保護者が仕事等により、昼間家庭にいない児童を対象に、放課後や長期休業期間に小学校の余裕教室等の施設を利用し、家庭的な雰囲気の中で基本的な生活習慣や遊びを通じて自主性、創造性を育む指導を行っています。

72か所

78か所

子育て短期支援事業
(ショートステイ事業)

保護者が病気になった場合などに児童養護施設等において一時的に児童を短期間預かっています。

3か所

4か所

子育て短期支援事業
(トワイライトステイ事業)

保護者が仕事等により帰宅が夜間になる場合や休日の勤務の場合に、児童養護施設等において一時的に児童を預かっています。

1か所

子育て広場事業
(つどいの広場事業)

公民館等を利用して、子育て中の親子が気軽に集まり交流する場を設け、身近な育児の相談相手として遊びの指導も行い、地域での子育て支援を進めています。

15か所

40か所

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お問い合わせ

浜松市役所こども家庭部次世代育成課

〒430-8652 浜松市中区元城町103-2

電話番号:053-457-2795

ファクス番号:053-457-2039

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