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更新日:2013年9月1日

平成24年度第1回浜松市介護保険運営協議会

日時

2012年07月27日(金曜日)
午後2時から午後4時30分

場所

浜松市役所 本館8階 第4委員会室

出席状況

運営協議会委員(50音順)
出席 9人  粟倉敏貴委員 石垣哲男委員 上杉健一委員、大野守弘委員 川村佐和子会長 植兆満委員、鈴木登紀子委員 副島克行委員 藤島百合子副会長
欠席 1人 池谷俊枝委員
事務局
杉山健康福祉部長
介護保険課:宮地課長(健康福祉部次長)、小石川専門監、石田主幹、河合副主幹、大杉副主幹、松野副主幹、谷口主任、大村主任、一島
福祉総務課:松下課長(健康福祉部次長)
高齢者福祉課:大石課長、小池課長補佐
健康増進課:中村副技監

傍聴者

1人(一般:1人、記者:0人)

議事内容

  1. 平成23年度介護保険事業について
  2. 第4期介護保険事業計画の総括について
  3. 平成24年度介護サービス事業者に対する指導について
  4. 平成25年度地域密着型サービス事業所整備事業について

会議録作成者

保険料・総務グループ 山田

発言者の記録

要点記録

録音の有無

会議記録

1 開会

司会)定刻になりましたので、ただ今より平成24年度第1回浜松市介護保険運営協議会を開催いたします。本日はお忙しいなか、ご出席いただきまして誠にありがとうございます。進行役を務めさせていただきます介護保険課課長補佐の中村でございます。よろしくお願いします。
最初に、川村佐和子浜松市介護保険運営協議会会長より、ご挨拶申し上げます。

2 会長挨拶

会長)昨年度から会長を務めさせていただいています、川村です。よろしくお願いいたします。
平成24年度第1回浜松市介護保険運営協議会の開会にあたり、一言ご挨拶申し上げます。
昨年度は第5期介護保険事業計画の策定年度ということもありまして、計7回にわたり当協議会を開催させていただきました。委員の皆様方には大変お忙しい中ご出席をいただくとともに、熱心にご審議いただき、改めてお礼を申し上げます。ありがとうございました。
6回目の審議が終わった平成24年1月17日には当協議会の意見として市長に提言をさせていただきました。
その中では新たに地域包括ケアシステムづくりの推進、サービスの確保と費用負担などの視点から意見を述べさせていただきました。
市当局におかれましては、この提言を踏まえ、第5期事業計画に沿って事業を推進していただきたいと思います。また、社会情勢の変化に対応した適切かつ柔軟な制度運営に努めていただきますようお願いいたします。
本年度の当協議会の役割としましては、事業計画の進捗管理が中心になると思います。委員の皆様にはそれぞれのお立場から忌憚のない活発なご意見をお出しいただきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。
また、2名の委員が交代されました。新任の委員の方々はお忙しい中と存じますけれども、どうぞご協力のほどよろしくお願いいたします。
以上簡単でございますが、挨拶とさせていただきます。よろしくお願いいたします。

3 新任委員の紹介

司会)今回、所属団体の役員の交代に伴いまして、2名の委員に変更がございます。新任委員の方々におかれましては、業務ご多忙の折、快くお引き受けいただきましてありがとうございます。皆様にご紹介させていただきます。
司会が新任委員2名を紹介する

4 副会長の選任

司会)続きまして副会長でございますが、前回まで副会長を務めていただきました浜松市介護認定審査会の神川正委員が平成24年3月をもって退任されましたので、副会長の選任に移りたいと存じます。副会長の選任は、浜松市介護保険運営協議会条例第4条第2項の規定によりまして、委員の互選により定めることとなっておりますが、いかがいたしましょうか。
委員)藤島委員を推薦させていただきたいと思います。藤島委員におかれましては、平成20年度から本会の委員を歴任され、介護保険制度について熟知されていると思いますので、是非藤島委員にお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。
司会)ありがとうございました。他にご意見はございませんか。
他の委員より意見は特になし
司会)他に意見は無いようですので、副会長を藤島委員にお願いするということで、よろしいでしょうか。
会場より異議なしの声
司会)ありがとうございます。それでは、藤島委員、副会長をお願いいたします。

5 議事

司会)それでは議事に入らせていただきます。本日は協議会委員10名のうち、9名のご出席をいただき、過半数を満たしておりますので、介護保険運営協議会条例第5条第2項の規定により会議が成立していますことをご報告いたします。それでは、ここからは介護保険運営協議会条例第5条第1項の規定により、川村会長に議事の進行をお願いしたいと存じます。よろしくお願いいたします。
会長)それでは、会議次第に従いまして、議事を進行させていただきます。藤島委員におかれましては、副会長として、どうぞよろしくお願いいたします。
議事に入る前に、本協議会の公開について委員の皆様の了承をいただきたいと存じます。
本日の協議会では、4つの議題の協議が予定されております。議事(1)(2)(3)については、個人情報などの非公開情報を審議する予定がないようですので、議事を公開することとし、議事(4)については事業者情報などの非公開情報を審議する予定がございますので、議事を非公開とすることでよろしいでしょうか。
会場より異議なしの声あり
会長)それでは、事務局において傍聴者の方の入場をお願いいたします。
傍聴者1名入場

(1) 平成23年度介護保険事業について

会長)それでは議事に移りたいと思います。議事(1)「平成23年度介護保険事業」について、事務局からご説明をお願いします。
事務局の資料確認及び説明後、審議に入る。
会長)それではこの説明について、ご意見、ご質問はありますでしょうか。
委員)資料1の2ページにあります要介護1の比率の問題です。今、要支援2に該当となっていても、現実問題として介護予防に対する理解が乏しいような方が多くいらっしゃいます。浜松市ではこのような配慮をしてくださっているのは私も非常にありがたいと思いますし、卓見だと敬服しています。しかし、これについては国の方からいわゆる警告のような、はっきり言うと給付適正化に関する締め付けもだいぶ強まっており、そういったものはないでしょうか。
事務局)特に国の方から警告などはいただいておりません。
委員)できればケアマネジャーの立場としては今ぐらいのレベルで判定をお願いしたいと思っていますので、継続をお願いします。
事務局)一定の基準時間の中において、心身の状態が安定しているかいないか、また、認知機能の障害があるといったことについて審査会で判断し、振り分けていただいており、丁寧にやっていただいていると思います。
会長)他に、または今のことに関してご質問はありますか。
一言で言いますと、浜松市の平成23年度介護保険事業の全体の特徴というのはなんでしょうか。
事務局)特徴としては、例えば施設整備では、介護保険3施設の整備の状況について同じ政令市の中で高齢者数10万人あたりのベッドの数を比較しますと、2番目に高い状況となっております。そういったことから、施設の整備状況はかなり高いと思っております。第5期の保険料ですが、全国平均では4,900円の後半であり、浜松は5,050円なので多少は高いですが、政令市平均が約5,250円ですので、それから比べれば200円くらい低いということで、施設整備との関係では比較的バランスが取れているのではないかと考えております。
会長)利用なさる立場の方からのご意見はありますか。
先ほどの介護認定についても、かなりきめ細かくやっていただいておりますし、保険料の方も適正ではないか、施設整備もいいほうではないかということで、かなり良い土地柄だと思います。
委員)市民として、今回保険料が上がって、実際市民からどういった反応があったのかということと、もし本当に生活が苦しくて払えないという場合はどうされているのか教えてください。
事務局)6月に市民を対象とした説明会を何箇所かで開催させていただきまた中で、保険料改定のことについて説明させていただいています。反響としては、比較的皆さんご理解されたということを伺っております。どうしても生活が苦しくて払えないというような場合については、資料12ページの(7)にあるように保険料減免ということで、第1号被保険者で保険料段階が第1~3段階の方のうちその世帯の収入等が生活保護基準以下と認められる者とか、あとは他にも災害などの際には減免する制度がありますので、どうしても苦しいという方については、区役所の窓口の方へお越しいただいて、相談していただければと思っております。
委員)なかなか相談へ行くという考えが浮かばない高齢者の方もあると思うのですが、そういう方々はどうされているのでしょうか。民生委員とかそういった方が目配りをして、そういうところへつなげていくのでしょうか。
事務局)そこまでやってはいないと思います。結局のところ、そこまで市の方で把握できないものですから、納めてもらえない方については、督促状とか、催告書とか、そういうものを送らせてもらって、納めていただくことをお願いしています。
委員)そういうときに状況はわかってくるということでしょうか。
事務局)どうしても払えないということなら、督促状などを持参の上、納付相談をしてくれれば、分割納付などの相談に応じられると思います。
委員)わかりました。
会長)今、納付率に特に問題はないように思いますが。
事務局)介護保険制度というものは社会全体で支えていくものですので、やはり100%の保険料の収納を目指していきたいと考えております。99%に近い数字で納付されているのですが、やはり100%に限りなく近づけていくのは私たちの使命であると思っています。
会長)何かございますか。
委員)介護制度そのものというか、自治会の立場で言わせていただくと、自治会では防災台帳というものがありまして、一番知りたいことが介助を必要としている人が誰かということです。そういう情報を保護士の方や民生委員の方がそれぞれ情報をもっているのですが、個人情報だということで大事にしまいこんで、いかに活用するかということがわかっていないです。防災台帳に記入していただいている部分もあるのですが、今どういう状況なのか、なかなかわからない部分も自治会としてあります。私の自治会は900世帯なのですが、団地の中で高齢化が進んでいって、そういう情報がわからなくなっている状態でして、何か私たちにも自治会としてやれるような手段があるのではないかと考えています。
会長)介護保険は任意の申請なので、昨年度も申請をしていない方はどうするのかという話があったと思います。よろしくお願いします。
事務局)災害時の関係ですが、災害時要援護者リストというものがあります。それについては介護度3以上の方を対象にリストにしています。そのリストにつきましては、個人情報の関係がありますが、災害が発生した後にお出しするということになっています。また、その前に個人台帳というものがあって、要介護度3以上の方が同意をしてくれた場合のみ、民生委員の方にそのお宅を回っていただいて作ってもらった個人台帳を自治会さん、自主防災隊さんに提供しております。しかし、同意をもらえないと、個人情報ですので個人台帳はお出しできないですが、今のところ災害が発生すれば、要援護者リストは、すぐに自治会さん、自主防災さんにご提供していく、そういう準備はしております。
会長)今委員から言われたのは、例えばそういうものを利用して、災害時にどのようなサービスに繋げていけるか、ということだったわけです。色々やり方はあるのだと思いますので、どうぞまたネットワークをどう構築したらいいか、市民の方が漏れないように、また、きちんと整理していただけるように、ご努力をお願いしたいと思います。
委員)別件ですが、説明の中で、サービス利用状況の説明をしていただきまして、利用状況を拝見しておりますと、3ページ、4ページですが、訪問リハビリテーションと通所リハビリテーションのところで介護サービスについては訪問リハビリテーションの伸び率が10%以上ダウンしていて、介護予防の方を見ますと同じく10%ダウンしているんですけれども、介護予防のほうは通所リハビリテーションの伸び率が17%ありますので、少しシフトしているのかなというように見えるのですが、介護サービスの方の訪問リハビリテーションはかなり落ち込んでいます。この理由とか、背景・バックグラウンドなどについては何か押さえられているのでしょうか。リハビリをしっかりとされることによって介護度を下げていくことは可能な部分だと言われていることもありますので、そこのところを含めて何か把握されているのか、その点をお聞きしたいです。
事務局)リハビリテーションというのは、今、委員がおっしゃったように、回復に向けて非常に大切な取り組みだと考えております。それで、やはり通所のほうは多少伸びていっていることもあって、そちらにシフトしているのではないかということは感じているのですが、訪問リハビリテーションが10%以上減っていることについての分析は今現在しておりませんので申し訳ございません。またこちらのほうで分析ができるようでしたら、後日ご回答させていただきたいと思います。
委員)事業計画の中で見積りというところに入っていくときに、少し考慮しなければいけない部分になってくるかもしれませんので、そこのところはお願いします。
会長)ありがとうございました。それではこの件につきましては、他に何かご意見・ご質問はございませんでしょうか。
特になし
会長)それでは、この件については聞きおくこととします。

(2)第4期介護保険事業計画の総括について

川村会長)続きまして、議題(2)「第4期介護保険事業計画の総括について」、事務局のご説明をお願いします。
事務局の資料確認及び説明後、審議に入る。
川村会長)皆さま方からのご意見、ご質問はありますでしょうか。
委員)介護給付費というのは、全国で、平成12年度のときが3兆2千400億円くらい、そして22年度が7兆2千500億円で、ほぼ倍くらいになっているところです。浜松市では最初と22年度くらいの間で、同じように倍くらいになっているのでしょうか。
事務局)合併がありましたので、それ以上になっています。
委員)給付費が10年間で倍になったとしたら、今後やっていけるのでしょうか。だからといって保険料を更に上乗せするというのもなかなか難しいことで、国が今消費税を上げてどうのこうのと言っていますが、それだけのお金が出てくるのかわかりませんし、今後何年かで高齢化率がどんどん高くなっていくわけですが、どうなのでしょうか。
事務局)今おっしゃったように、このままでいくと保険料は、ずっと上がっていくということになってきますので、保険料を抑えるのには、法定負担率を変えていくということがまず一つだと思っています。また、委員がおっしゃったように、消費税の関係でお話をすると、国の今の考えとしましては社会保障と税の一体改革の大綱の中で、第3段階以下の方を月額1,000円減額させていくというようなことが出ています。消費税を年間1千300億円使って、全国的には第3段階までの方が約1千万人いると言われていまして、ちょうどその1千300億円を1千万人の方に使っていくと月額1,000円くらい下がると言われています。浜松に当てはめると、今第1、第2段階の方は月額2,525円ですので、約2,500円が1,500円くらいになる計算です。また、保険料の抑制策としては色々あると思いますが、例えば、俎上には上がっていませんが、今40歳以上となっている第2号被保険者の年齢をどうするかとか、限度額を引き下げするかとか、利用料の負担をこれからどうしていくかとか、1割負担をどうするかとか、医療と同じように負担能力がある方には2割3割負担をお願いする、というような話も出てくると思います。市としてやれることとしてはどういったことになるか、という話になってくると思うのですが、それについては適正化というような形で介護費通知を出したりするとか、他にも縦覧点検とか、医療の方の突合といったようなことをやる、それから県から権限が移譲されましたが、そういった中で実地指導をしっかり行って、給付費の適正化を図っていくということが考えられると思います。
委員)結局1割負担が2割負担3割負担になるのかどうかという問題と、あとはサービス料をこれ以上下げると、居宅にしろ地域密着型施設にしろ、経営が成り立たなくなるんじゃないかと思います。行政も今、許可をたくさん出して、かなり施設の数が多くなってきています。それからやはりそういった面では体力のあるなしがかなり関係してくるように思います。利用される介護を要する方々が利用しやすいようにということを常に考えていただきたいと思います。
会長)この件については他に何かご意見・ご質問はございませんでしょうか。
特になし
会長)それでは議題(2)については聞きおくこととします。

(3)平成24年度介護サービス事業者に対する指導について

会長)それでは、続きまして、議題(3)「平成24年度介護サービス事業者に対する指導について」、事務局からのご説明をお願いします。
事務局の資料確認及び説明後、審議に入る。
会長)新しい仕事がこの協議会にも入ってくることになると思います。この件につきましてはいかがでしょうか皆さま。
委員)実施結果の取り扱い等につきましては、介護サービス事業者育成支援の観点からということで教育的な指導と思われます。そのあとの「実地指導の結果、重大な違反が認められた場合には監査を実施し、厳正に対処する」ということについてはもちろんそのとおりですが、その「重大な違反」というところで、もし何か軽微なところがあった場合、返還を求めるのか、そういったことについて何かお考えはありますか。
事務局)「重大な違反」というのは、例えば、意図的に不正な請求をしていたとか、施設で看護職員がいなければ利用者や入所者の生命に危険が迫ってくる、というようなもので、このようなものについては「重大な違反」ということで厳正に対応していきます。それから、不正な請求とまではいえない軽微な報酬の請求誤り程度のものが認められた場合は、返還を命令じるということではなく、自主的な返還を求めるという形で対応していきます。
会長)他にサービス提供の方々からのご意見がおありかと思いますが、いかがでしょうか。
委員)静岡県で監査していただいた中で、国のルールが決まっているのですが、ローカル的な解釈をしていることがございました。今回浜松市に移ったことによって、より地域の中で事業者と一緒に浜松市に馴染んだ指導ができるのではないかということで、市民のために事業者の方もよりよい仕事ができるようにご指導されたら、と思っております。
会長)いかがでしょうか。より地域に密着したご指導をいただきたいということかと思います。
事務局)初めてのことですので、最初は今までの県のやり方を踏襲することになりますが、やっていく中で、事業者の皆さんにもご意見をいただいて、改善すべきところは改善していきたいと考えております。
会長)初めてのことですので、よい方法で遂行していっていただければと思います。他には何かありますでしょうか。
委員)市民の方で介護保険を使っていらっしゃる方が周りにもいるのですが、事業者によってだいぶ違いがあると皆さんおっしゃっていますので、指導を通じて事業者のレベルアップをしていただいて、市民がどの事業者でも安心して利用できるようにしていただけたらと思います。
事務局)資料にもありますように、事業者の処分を目的に行うのではなくて、あくまでも事業者の育成支援といった観点から指導を実施していきたいと思います。
会長)ぜひ育成というのに力をいれていただきたいと思います。
それでは、この件はこれでよろしいでしょうか。
特になし
会長)それでは、この件については聞きおくこととします。

6 その他

会長)次に、「6 その他」に移らせていただきたいと思います。
本来であれば、議事(4)「平成25年度地域密着型サービス事業所整備事業について」、これの審議を進めるところでございますが、この議事につきましては、事業所の情報など非公開情報の審議になりますので、傍聴者にはご退席をお願いいたします。また審議の公正を期するため、応募事業者に関係する委員にもご退席をいただく予定ですので、先に「6 その他」を行うものでございます。
では「その他」について、事務局からご説明いただきたいと思います。
事務局の資料確認及び説明後、審議に入る。
会長)この、地域包括支援センター設置についての件については昨年度も議論を進めてきた経緯があるかと思いますけれども、よろしいでしょうか。
特になし
会長)それではぜひこれを地域の皆さま方がうまく活用してくださるようにご協力をお願いしたいと思います。

7 閉会

司会)長時間にわたりまして、熱心なご審議をいただき、ありがとうございました。本日の議事録につきましては、近日中にまとめまして、各委員にお送りいたしますので、ご確認をお願いします。
また、次回の会議につきましては、12月または3月中旬頃に開催する予定でございます。以上でございます。
会長)本日も各委員より貴重なご意見・ご要望等いただき,有意義な会とすることができました。また議事の進行に対しましても、ご協力をいただきありがとうございました。是非市の当局の皆様方におかれましては、ここで出ました意見が是非それぞれの事業の運営に活かされるようにご尽力いただけると幸いでございます。よろしくお願いいたしたいと思います。
以上をもちまして、平成24年度第1回浜松市介護保険運営協議会を閉会とさせていただきます。
ご協力ありがとうございました。

会議録署名人

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問い合わせ先

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