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更新日:2013年9月1日

第14回浜松市地域公共交通会議

日時

2011年09月06日(火曜日)
午後3時から午後5時15分

場所

市役所5階庁議室

出席状況

●委員
鈴木 茂樹(静岡県文化・観光部 交流局 交通政策課長)代理 主査 小林 直人
鈴木 誠(遠州鉄道株式会社運輸事業部長)
小髙 泰明(浜松市タクシー協会長)
平野 洋一((社)静岡県バス協会専務理事)
松下 明弘(静岡県タクシー協会北遠支部長)
小野 皓(浜北区自治会連合会長)
太田 尚吾(南区自治会連合会長)
飯尾 和宣(北区自治会連合会長)
和田 節男(天竜区自治会連合会長)
和田 光弘(特定非営利活動法人がんばらまいか佐久間理事長)
金子美喜子(浜松いきいきネットワーク代表)
村上 雅則(静岡運輸支局首席運輸企画専門官)
山田宗利 (浜松中央警察署 交通第一課規制係長)
浅井伊志郎 (浜松東警察署 交通第一課規制係長
三上 恭幸(浜北警察署交通規制係長) 代理 規制係主任 加藤 篤
倉島祥司 (天竜警察署交通規制係長)
長谷川雅一(細江警察署交通規制係長)
松井 充(浜松市土木部長) 代理 渡辺健二副参事
村田 和彦(浜松市都市整備部長)
●オブザーバー
中山 國光(中部運輸局自動車交通部旅客第一課専門官)
●事務局
朝倉 義孝(交通政策課長)
森下和市郎(交通政策課長補佐)
鈴木 明彦(交通政策課公共交通グループ長)
藤原 邦生(交通政策課公共交通グループ)
山本 展也(交通政策課公共交通グループ)
玉木 智基(交通政策課公共交通グループ)
八木ちひろ(交通政策課公共交通グループ)
宮崎 仁 (北区まちづくり推進課長)
和田 浩哲(北区まちづくり推進課計画産業グループ長)
野末 忠彦(北区まちづくり推進課計画産業グループ)
新井 博文(天竜区まちづくり推進課計画調整グループ長)
岡本 晃嘉(浜北区まちづくり推進課環境交通グループ)
●申請者
齋藤 徳則(新城市総務部行政課副部長兼課長)
片桐 敏行(新城市鳳来総合事務所地域振興課係長)
和田 光弘(NPO法人がんばらまいか佐久間理事長)
宮崎  仁 (北区まちづくり推進課)

傍聴者

4人

議事内容

(1)協議事項

  • ア地域バスの改善について
    • 三ヶ日巡回バス
    • 細江みをつくしバス
  • イ地域バスの退出意向の申し出について
  • ウ過疎地有償運送の運転者要件について
  • エ浜松市にかかる新城市のバス路線の登録更新について

(2)報告事項

  • ア文書開催の結果報告
  • イその他

会議録作成者

八木 ちひろ

発言者の記録

要点記録

録音の有無

会議記録

1 開会

本会議は、3期目に入ることから、会議要綱及び一部修正について説明。

要綱の主な修正点

  • 今年度スタートした国の新たな支援制度「生活交通確保維持事業」に対応するため、浜松市地域公共交通会議設置要綱の関連条文を修正する。
  • 会議構成員の交通管理者について、道路運送法施行規則では「都道府県警察」とされているため、署長だけではなく担当を構成員とすることが出来るよう修正。
  • 従前の要綱では代理出席についての取り扱いが定められていなかったため、代理出席に関する手続きを追記。
  • 会議の公開・非公開についての取扱いが定められていなかったため、会議は原則公開とするが審議については非公開とすることを追記。

要綱は第3期委員の任期にあわせ、平成23年7月13日より施行とする。

2 構成員紹介

委員の自己紹介

3 役員選出

会長は互選となっているため、事務局から委員へ意見を求めたところ、一委員から浜松市都市整備部の村田部長が推薦された。
出席委員 全員異議なし
副会長1名および監事2名は会長指名となっており、副会長は静岡文化芸術大学准教授の花澤氏、監事は前期も務めて頂いた浜松市タクシー協会小髙会長および遠州鉄道労働組合の高林執行委員長が指名された。
出席委員 全員異議なし

4 議事

(1)協議事項

ア地域バスの改善について

?三ヶ日巡回バス

市の担当課からの説明 【北区まちづくり推進課】

  • 平成22年10月より実証運行を始めている三ヶ日巡回バス5路線とスクール便としても機能している三ヶ日自主運行バス1路線3系統を統合し、3路線に再編する。
  • 主要な区間は運行便数増およびバス停増設、街なかを巡回する路線を新たに設定することで利便の向上を図る。
  • 利用促進策として、回数券割引、通学定期券、一日乗車券(フリーパス)400円の設定。

質疑応答
【委員】
巡回バスと自主運行バスの違いは。
【北区まちづくり推進課】
巡回バスとは、昨年10月から有料化し、公共交通として実証運行している路線のことであるが旧三ヶ日町の時代に、無料で福祉センターを起終点として5地区を巡回していたバスの名称を受け継いだもの。
自主運行バスとは収益性の悪化からバス事業者より撤退申し出のあったバス路線を欠損額を市が補助することで維持しているもので、現状では、ほぼ小学生の通学利用に限定されている。
【委員】
自主運行バスに、巡回バスが統合するかたちになるということか。
【北区まちづくり推進課】
いずれも自主運行バスではあるが、巡回バスについては、市による運行、自主運行バスは事業者が主体という違いはあった。統合後は市主体となる。
【委員】
退出する区間およびそれに伴い撤去されるバス停の利用者の意向は確認しているのか。
【北区まちづくり推進課】
該当するバス停の利用者数は、非常に少ないことや、既存の路線バスに切り替えていただける区間であったりすることを把握しており、今後必要ならば、デマンド運行等で対応していくなどを、いずれも検討会の中で調整するということで、地元の合意は得ている。
【委員】
現在、自主運行バスは土曜運行があるが、統合後は土曜運行がなくなってよいか。
【北区まちづくり推進課】
自主運行バスは、小学校の通学利用にほぼ限定されているため、平日のみの運行になっても問題ない。
審査
審査結果:全会一致で合意した。

細江みをつくしバス

市の担当課からの説明【北区まちづくり推進課】

  • 3路線それぞれ各週1日8便を2路線各週2日10便運行に再編

質疑応答
【委員】
利用実態が1.2人/便のところ、目標値は3.75人/便にされているが、そのために考えている利用促進策はあるか。
【北区まちづくり推進課】
主な利用者である高齢者の「老人クラブの代表者」を検討会の委員に加え、会合や催しでの周知や、意見を聴取したり、バスを持ち込んで、乗り方教室を行うなど、利用促進を図っていきたい。
現在、軽微な改善として、目立たないと指摘のあった車体の色を変え、周知を図ったり、バス停の増設等も行っている。
今回のルート改善で、利用が多く見込めるマックスバリュや、沿線の病院を周ることで利用率増を図りたい。
【委員】
現在の、利用者の主な年齢層および時間帯は。
【北区まちづくり推進課】
利用者は、移動手段のない高齢者が中心。主な時間帯は、各路線共に8便中、聖隷三方原病院に8時台に着く1便目と午後に戻ってくる最終便が多い。
【委員】
どの時間帯を調整するのか。
【北区まちづくり推進課】
今回、削る便はなく、夕方気賀駅へ5時半に戻る便を増やす。2路線へ再編はするが、運行日数は週2回、便数も2便増やすと共に、大型商業施設への乗り入れによって更なる利便を図る計画である。
審査
審査結果:全会一致で合意した。

イ地域バスの退出意向の申し出について

事務局からの説明【交通政策課】

  • 協議事項アの地域バスの再編に伴い生じる路線廃止の手続きについて、県の定める方法により進めていきたい。

審査
審査結果:全会一致で合意した。

ウ過疎地有償運送の運転者要件について

協議依頼者からの説明【NPO法人がんばらまいか佐久間】

  • 運転者の確保が難しい中、国の規則に上乗せされた市の規定である5年間無事故無違反という運転者の要件にかかり、そのまま年齢制限により運転手ができなくなる者がいるため、市の規定の見直しをお願いしたい。
    現在、12名が登録しているが、うち2名が事故および違反により資格停止、4名が市委託のふれあいバスの運行に従事、4名がシルバー人材派遣の業務に従事しているため、実質6名でまわしているが、兼務のため運転手の確保は厳しいところがある。

事務局案の説明【交通政策課】

  • 5年間無事故は据え置くが、5年間無違反については、道路交通法の違反点数制度を参考にした中で、「3年累積違反点数3点以内」に見直したい。

質疑応答
【委員】
5年間停止規定の根拠はどのように決まったのか。
【事務局】
当運送が始まる時に、当会議の中で協議決定され、市の過疎地有償運送ガイドラインとして規定されたものである。
【委員】
タクシー事業者においても運転手の確保は苦労するところであり、年間何百万円もかかるところである。NPOの苦労もわかる。
昨年、過疎地有償運送と同様の法律で規定され、過疎地有償運送と同様の要件となっている福祉有償運送の運営協議会においても、要件の緩和についての依頼があったが、「公共交通を補完する輸送サービスは公共性の立場から利用される方の安全確保が最優先課題であることから、浜松市の規定は安易に下げるべきでない」という話でまとまり、否決された。本件についても、安全確保が議論されないまま、運転手確保が困難といった理由だけで下げるべきでないと考える。
佐久間地域の無事故無違反者は、市街地より多く、免許保持者の7~8割と聞いており、そんな中で、違反の2人のために規定を考慮するということになる。5年間無事故無違反が本当に厳しいハードルなのかは、よく精査すべきだと思う。当社の社員も約5割は無事故無違反である。
【会長】
佐久間地域に限らず、5年間無事故無違反者というのは多いのか。そういったデータは警察にあるか。また、社員の約5割が無事故無違反という事実はどのようにして把握されているのか。
【委員】
毎年、社員全員の運転記録証明をとっている。
【委員】
過疎地有償運送は、がんばらまいか佐久間の一団体のみだが、同様の法律で行っている福祉有償運送は13事業者あり、過疎地有償運送の緩和を認めると福祉有償運送にも波及してしまう。タクシー事業者の立場からすれば、まずは2種免許取得者としてほしい。
また、浜松市は政令市の中でも悪い方から全国1~2位を争う交通事故の多い市でもあり、安全確保の視点からも慎重に検討すべきである。運転手の確保が困難だからといって、基準を緩和するのではなく、他の方法も考えるべきだと思う。
以前、料金の値上げに踏み切ったのも、運転手確保が一因であったように覚えている。
【NPO法人がんばらまいか佐久間】
2種免許保持者の殆どは、待遇が良い仕事にとられてしまい、従事してくれる者は殆どいない。
平成22年9月1日からの料金の値上げに伴い、運転手の報酬も3,000円から7,000円に上げることができ、人員確保にも繋がっているが、人数的には厳しい状況である。
違反をしなければ良いわけだが、現実、確保は難しい状況であり、何か良い方策はないものかと要望した次第である。
【委員】
当会社にて10月から運行する龍山地域でのふれあいバスの運転手の賃金は、がんばらまいか佐久間とほぼ同じ賃金だが、応募はある。募集の幅を広げたらどうか。
佐久間の地域的窮状は理解できるが、それが街なかの福祉有償運送13事業者にそのまま適用されてしまうと、安易な緩和により重大な事故が発生した時など後悔することになるのではないかと懸念する。交通事業者として、輸送の安全確保は最重要課題なので、慎重にご審議いただきたい。
【NPO法人がんばらまいか佐久間】
他地域への募集も考えたが、通勤等の問題が生じてしまい、現実、難しい。
【会長】
運輸支局はどうお考えか。
【委員】
国としては、通達等で規定する条件をクリアしていれば問題ないが、この国の定めるガイドラインは最低ラインと考え、地域の特性等を踏まえて地域で更なる規定を設けることも可能である。よって、いずれの場合もこの会議での合意事項が浜松市の規定となる。
ただ、昨今、安全に関する動きは社会的規制において後退すべきでないとの考えから、国交省を挙げて、運送事業の関係でも事業用安全プランを示すこと等に取り組んでいるため、設けた規定を緩和するというのは社会情勢からしてもあるべき姿ではないようにも思われる。
【会長】
県内の過疎地有償運送の状況はどうなのか。
【委員】
全ての把握には至っていない。勤務経験のある愛知県内では国の通達による規定のみで行われていた。地域の実情を踏まえ、地域で合意に至った結果であるため、これでも問題はない。
【委員】
福祉有償運送運営協議会の事務局では、運転者要件について調査した結果もあるので、そういったものも参考にできるのではないか。
【委員】
交通違反のチェック体制として、運転手の自己申告制では、違反がそのまま見過ごされてしまうという点があり、非常に危険である。バス協会では、バス事業者に対し、個々の運転手の運転記録証明を毎年取るよう指導をしている。それにより、会社として確認でき、処置がとれ、危険負担を事業者がなるべく負わない形で、安全運転の確保に努めることが可能となっている。過疎地有償運送事業においても許可を得て運送をしている以上、自発的に毎年運転記録証明書をとり、事故防止の体制を整えてほしい。
【NPO法人がんばらまいか佐久間】
運転手の管理体制を見直していきたい。
【会長】
様々な見方があるが、安全というのはいずれにしても重要課題である。各委員のアドバイスを踏まえ、また、地域性を考慮し、再検討していきたい。
【副会長】
過疎地有償運送と福祉有償運送の区域は重複しているか、別個のものか。
【事務局】
過疎地有償運送は「過疎地域およびこれに類する地域」と区域が定められている。つまり、この街なかで行うことは不可能であるが、福祉有償運送は市内のどこでも可能であり、現在も大半は市中心部で病院の送り迎え等として運行されている。よって、運送区域が違うという認識を持った上で、案をご教授頂きたい。
【委員】
補足となるが、福祉有償運送も過疎地有償運送も「タクシー等の輸送サービスが提供できない地域」と、道路運送法で定められている。これは、白タク行為を防止するため、平成17年に規定が定められたもの。しかし、制定後、福祉有償運送の利用者が特段増えていないのは タクシー事業社が福祉車両を導入し始め、福祉においても需要に対応できるようになり、旧浜松市内においてはサービスが提供できるようになったためと業界では考えている。よって、福祉有償運送が市内のどこでも出来るということではないのでご了承いただきたい。
【副会長】
運転者要件の上乗せ基準は当初から規定していたものか、あるいは必要が生じて付されたものか。
【事務局】
浜松市での過疎地有償運送発足時点からのものである。
【副会長】
過疎地有償運送はバスのように巡回しているのか。
【NPO法人がんばらまいか佐久間】
巡回ではなく、希望する乗車場所から目的地までの運行である。事業者や行政によるバスの停留所までの移動が困難な高齢者のために発足したものである。
【委員】
今回問題となっている要件は浜松市独自で決めたものと思われるが、事務局への提案として、この運送は全国的に行われているものなので、県内にとらわれずに多くの事例及びその規定を収集し、それらがどういった根拠また、経緯で定められたか併せて提示いただければ浜松市の規定を再検討していく参考になると思われる。
【NPO法人がんばらまいか佐久間】
過疎地有償運送はボランティアに近いため、運転者の要件が厳しいことで、今後募集を掛けても希望者が遠のいてしまうことを懸念している。
【委員】
NPOというのは基本的にボランティアではなく、あくまでも企業体に近い。しかし、充分な資格と時間のある運転手を雇うだけの経費を確保することは、実際のところ難しく、ボランティアのような報酬で、運転手も安全も確保された運行が理想である。このような現状の中で、浜松市としては、何が最善の改善策となるかを検討するには沢山の事例がやはり必要である。
【会長】
浜松市の交通事故が多いことは事実であり、公共交通としての安全確保は最重要であるが、その一方で運行区域の地域性を考慮して頂きたいところもある。今回は、事務局にて一つの案として提示したものであり、現況データ等を整理しながら、再度検討したい。
この件は次回持越しとして、事務局で預かり、次回またご議論いただくこととする。
審査
次回持ち越し

エ浜松市にかかる新城市のバス路線の登録更新について

新城市の担当課からの説明 【新城市総務部行政課長】

【新城市鳳来総合支所地域振興課 係長】

  • 新城市の市町村運営有償運送「長篠山吉田線(北区引佐町を一部運行)」の運行登録期間が9月30日で満了となるため、運行継続の登録更新。
  • 新城市においては8月17日に地域公共交通会議で承認を得ている。

質疑応答
特になし
審査 (申請者および傍聴者 退室)
全会一致で合意した。

(2)報告事項

ア文書開催の結果報告

  • 地域内フィーダー系統確保維持計画(案)の策定について6月上旬に文書による協議をを開催し、合意に至った。
  • 今後、平成24年6月に本計画の認定申請を行うが、各地域の運行の検討により、計画変更する場合もあり、状況に応じて再度協議していただく。

イ地域バスの実証運行について

  • 現在8地域において実証運行を進めており、細江・三ヶ日・浜北では定時定路線、水窪・佐久間・天竜の熊・竜川地区・龍山・春野では需要に応じたデマンド運行である。
  • 今後、随時実施状況を報告すると共に、各地域での改善検討の状況により、今後、協議していただきたい。

ウ遠州鉄道より情報提供

○バスの日イベント
「はままつバスフェスタ」9月19日(月曜日) 浜松市役所駐車場

○高齢者割引

  • 敬老の日特別企画(9月15日~21)高齢者一乗車100円
  • 65歳以上の運転免許返納者への割引
    65歳以上の運転免許返納者に対し、シルバーワイドフリー定期券(遠鉄電車バス乗り放題定期券)を1回限り半額にて提供。

エ浜松市タクシー協会より情報提供

○運転免許返納者割引

  • 平成23年4月1日から、65歳以上の運転免許返納者のタクシー運賃を、運転経歴証明書の提示により一割引。
  • 65歳以上の運転免許返納者には運転経歴証明書の発行時に交通安全協会を通して、2,500円分のタクシー券を贈呈(先着1,000名)。
    (7月現在 約400名に交付)

【会長】
65歳以上の免許返納促進策に、バス・タクシー事業者も取り組む中、市でも身分証明書に代わる「顔写真付き住民基本台帳カード」の交付手数料を無料にするという取組みを警察の協力を得ながら、進めている。
【事務局】
次回の開催は未定。確定し次第、連絡する。

5 閉会

会議録署名人

八木 ちひろ

問い合わせ先

交通政策課

問い合わせ先住所

浜松市中区元城町103-2

問い合わせ先電話

053-457-2441

問い合わせ先FAX

053-457-2345

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ファクス番号:053-457-2236

○各区役所担当窓口
中区(区振興課/Tel:053-457-2210)
東区(区振興課/Tel:053-424-0115)
西区(区振興課/Tel:053-597-1112)
南区(区振興課/Tel:053-425-1120)
北区(区振興課/Tel:053-523-1112)
浜北区(区振興課/Tel:053-585-1141)
天竜区(区振興課/Tel:053-922-0011)

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