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更新日:2013年9月1日

平成23年度 第1回浜松市立図書館協議会

日時

2011年06月24日(金曜日)
午後2時00分から午後4時00分

場所

浜松市立中央図書館 2階 大会議室

出席状況

委員:川上朋男、野嶋敦子、仲村由紀子、花澤信太郎、中村菅子、祝田進、田中かおり
事務局:岩井生活文化部長、内藤中央図書館長、松下館長補佐、小野図書館管理グループ長、田中図書館サービスグループ長、山本城北図書館長、土屋南図書館長、鈴木西図書館長、山下積志図書館長、古橋東図書館長、木俣北図書館長、鈴木南陽図書館長、 葭川可新図書館長、大木浜北図書館長、中村舞阪図書館長、山崎雄踏図書館長、原田細江図書館長、柴田引佐図書館長、高野三ヶ日図書館長、柳澤春野図書館長、山下主任

傍聴者

2人(一般2人、報道0人)

議事内容

(1)図書館事業について

  • ア 平成22年事業報告
  • イ 平成23年事業計画

(2)図書館評価について

(3)第2次浜松市子ども読書活動推進計画について

(4)その他

会議録作成者

中央図書館図書館管理グループ

発言者の記録

要点記録

録音の有無

会議記録

議題1 図書館事業について

ア 平成22年度事業報告について

田中図書館サービスグループ長が資料1により説明した。
主な意見
(川上会長) 資料数、貸出者数、利用者数、予約件数及びレファレンス件数を横1列に並べてみると、貸出冊数及び利用者数が非常に多く、4番目に入っているはまゆう図書館の資料数は9番以内に入っていない。東図書館も貸出冊数及び利用者数は5番目の件数になるが、資料数では9番目となっている。北図書館も同じである。
図書資料は移動するが、貸出冊数が非常に多いはまゆう図書館等に関しては、常備してある資料数を資料冊数、貸出件数及び利用者件数に比例させた方がいいのではないかと思う。はまゆう図書館は資料冊数がかなり少ないにもかかわらず、貸出冊数及び利用者数が4番目になっている。
(田中G長) はまゆう図書館は開館して間もなく、他の図書館に比べて新しい図書館ということで、資料数は若干少ない。東・北図書館は、図書館規模の問題で書架がいっぱいのため、資料数を増やすことは難しい。目の前にある本だけでなく、予約で取り寄せて利用することが可能であること、又は駐車場の広さや家からの近さ等の理由で、北・東・はまゆう図書館の利用が多いのではないかと思う。
(野嶋委員) 貸出数が、わずかだが減少しているのが気になる。貸出数の中に学習支援パック等で貸し出した冊数も含まれているのか。
(田中G長) 含まれている。
(野嶋委員) 減少した理由はあるのか。
(田中G長) 貸出数の一般児童及びその他(雑誌・AV)をみると、雑誌の貸出の減少が他のものに比べて大きい。予算等の関係で、雑誌の購入冊数を減らしたのが原因かと思う。
(川上会長) 貸出数及び利用者数が減少しているということは、図書館の本来の業務からすると望ましくない。今後は、その部分へのケアとしての取組を重視することが求められる。
(花澤委員) 「インターネット(新システム)」とあるが、これはどのようなことか。
(田中G長) インターネットの予約は中央図書館でまとめて受けている。そのため、一つの項目により表示している。旧のシステムの時は、受けるのは中央図書館で、処理をするのは各図書館だったが、現在はすべて中央図書館で処理をするようになったので、一つの項目にまとめて表示した。
(花澤委員) 全体の傾向としてインターネット予約が多くなっているのか。
(田中G長) そのとおりである。
(祝田委員) ボランティアの受け入れが、一般の方で482人は大変多い。図書館として特別に公募やPR等、何か行っているのか。
(田中G長) 障がい者サービスのボランティアは、城北図書館において視覚障がい者へのサービスを行っている方たちで、児童サービスにおいては、読み聞かせを行っているボランティアグループである。両ボランティアグループとも、養成講座を実施しており、講座を終了した方たちに、ボランティアとして活動していただいている。

議題2 図書館事業について

イ 平成23年度事業計画について

田中図書館サービスグループ長が資料2により説明した。
主な意見
(川上会長) この事業の中で、新規事業というのはないのか。
(田中G長) 新規事業はない。
(川上会長) 本年度、重点的に行う事業はあるか。
(田中G長) 重点的に実施する事業は、ブックスタート事業である。現在の参加率が、60%なので、参加率を上げる工夫をしていきたい。会場及び回数を今より増やす事は難しいので、PRの方法を考え、より多くの人に参加してもらうようにしていきたい。
(川上会長) 昨年のブックスタート事業は、通年で実施日が389回となっている。1日に複数のところで開催しているのか。
(田中G長) 全館で開催している。また、図書館内だけでなく、イオン市野店やプレ葉ウォーク浜北の商業施設でも実施している。こちらに参加される方が大変多いので、引き続き実施していきたい。
(仲村委員) 1回にどれくらいの人が参加しているのか。
(田中G長) 図書館内だと10組から20組である。商業施設の場合は、年間で、イオン市野は772組、プレ葉ウォークは445組となっている。図書館内で行っている場合は、多いところで年間260組である。商業施設における参加数が多い要因は、図書館内での開催と比べて、駐車場が多く、行き慣れた場所ということ、また、土・日曜の開催のため、参加しやすいのではないかと思う。
(川上会長) 商業施設の場合は、たまたま通りかかった人の参加はあるのか。
(田中G長) 母子手帳が必要なので、飛び込みの人は、ほとんどいない。
(仲村委員) その場合の対応はしているか。
(田中G長) している。
(仲村委員) 本を1冊もらえるのは、とても魅力だと思う。これをきっかけに、易しい本から、ぜひ親子の読書を行ってほしいと思う。
読み聞かせのボランティアについて、ステップアップの講座を行うとあるが、新たにボランティアを募集して行うことはないのか。
(田中G長) 今年度は予定していない。現在、多くの方にボランティアを行っていただいている。各図書館で複数の方が参加しているので、今年度は新たに養成しなくてもボランティアが足りている。

議題2 図書館評価について

アンケートについて、小野図書館管理グループ長が資料3により説明した。
主な意見
(川上会長) アンケート調査結果の公開については、どのように考えているか。
(小野G長) 今の予定では、教育委員会に報告することを決めている。
(川上会長) 問4で、南図書館の利用者が他の図書館を利用する率が高いのはなぜか。
(小野G長) 地域的に、中央図書館、南図書館、駅前分室及び西図書館は、距離的に隣接している。図書館施設が密集しているエリアといえる。
(川上会長) 問5の来館目的を見ると、はまゆう図書館は滞在型といえる。
(小野G長) そのとおりである。
(川上会長) 水窪図書館も滞在型になるのか。
(小野G長) 水窪図書館は文化会館の中に設置されているため、滞在型というよりも、文化会館との相互利用による結果であると思う。
(川上会長) 問10の満足度で「読みたい本・雑誌がありますか」の項目が3.50と、結果が低い。これはなぜか。
(小野G長) ユーザーの要求と蔵書構成が合っていない部分があることは否定できない。
(川上会長) ネットで購入希望を出すが、購入されない。しかし、県内外の他の図書館では購入されている事がある。どのように資料を選択しているのか。
(小野G長) 一般の多くの方の利用傾向が、貸本屋のようなサービスを希望されている。1970年代以降、資料の貸出を重点としてきたため、「図書館=本を借りる所」というイメージが強い。しかし図書館には、「資料という文化財を後世に残す・保存する」「調査・研究の支援」という機能もある。利用者と図書館側の考える利用形態にギャップがあると感じる。
(中村委員) 自由記入欄の記入が、かなり多いと感じる。出された意見について、今後見直しや、採用することはあるか。
(松下補佐) 図書館の開館時間等については、今回、具体的な開館時間の提示に対する意見をもらったので、これらを精査した上で、開館時間の統一又は見直しに向けて、今後、調整していく必要がある。
(内藤館長) 全館で351件の記入をいただいた。内容については、細かく精査して、可能な限り今後の図書館サービスの向上に役立てていく。
(川上会長) 自動貸出機の設置を希望するというのは、中央図書館や城北図書館にはあるが、設置されていない図書館に(設置を)希望するということなのか。
(内藤館長) 自動貸出機は11館に設置していて、主に貸出利用が多いところを中心に設置している。設置されていない図書館はカウンターで処理を行っている。設置してほしいという要望だが、予算の問題で、今のような状況になっている。
(仲村委員) はまゆう図書館がオープンした時に、これも図書館の一つかと思った。読書人口が増えない状況において、一日を(図書館で)過ごす中、親子がロビー等の遊ぶスペースで、本を見つけて、読むという時間を過ごして、本に親しむということを知ってくれるようになれば良いと思う。
はまゆう図書館は、敷地もスペースも広く、一つの方法として、本に親しむ通過点として、いい図書館かと思う。
(野嶋委員) 問11の、図書館で行っている各サービスについて、図書館側はどのように評価しているのか。特にレファレンスについては、(回答者の)半分にしか知られていない。図書館の機能の一つにレファレンスがあるのだから、もう少し周知していく取組があったほうが良いのではないか。
(小野G長) 貸出業務中心から、調査、研究を支援する流れになっていくべきと考える。レファレンスという専門用語が、思いのほか知られていると感じる。
(松下補佐) 図書館のあり方を、もう少し詳細に考えていく必要がある。図書館サービスに関する取組の仕方も考えて行く必要があり、その中のレファレンス機能は、今後も重視される取組の一つなので、(実施内容、周知方法等を)考えていく必要がある。
(内藤館長) 浜松市の図書館ホームページの中に、レファレンスを説明、紹介しているところがあり、実際に職員が受けた事例を載せている。図書館の役割は、昔からの文化教養型から課題解決型に進んでいる。自分の身の回りのことについても、ホームページを見ることで、課題が解決されるケースが多くなっている。ホームページを見ることで、図書館が単なる調べものをする所ではなく、身近な生活の問題に対しても答えている、という図書館の役割を知る機会になっている。
(川上会長) そのためには、ホームページの利用者が増えないといけない。
(花澤委員) 図書館内にポスター等で、「レファレンスサービスがある」「図書館のホームページがある」「本の予約できます」等の周知は行っているか。基本的な事項を、利用に慣れていない利用者に分かりやすいように周知したほうが良い。
(小野G長) 中央図書館のように専門の部屋があると分かりやすいが、カウンターだけの図書館では、分かりにくいと思う。
(祝田委員) この結果の資料は職員には分けるのか。
(松下補佐) 全職員が確認できるようになっている。
(川上会長) アンケートに設定した設定項目について、改善点はあるか。
(小野G長) 問5の目的について、「資料閲覧」という項目を入れたほうがよいと感じた。「その他」の記入欄に書かれる方も見受けられた。
(仲村委員) 自由記入欄に、「蔵書を増やしてほしい」「雑誌の種類を増やしてほしい」などの要望があるが、希望は常に出すことはできるのか。
(小野G長) 本については、リクエスト制度がある。雑誌やAV資料についても購入参考資料として受け付けることができる。
(川上会長) どんなジャンルの本が読みたいか等、ジャンルを設定したらどうか。
(小野G長) そのような設問があっても良かったかと思う。
(中村委員) 以前、中日新聞に、南図書館に案内板がないので設置してほしいと、載っていた。案内板が無い所は考えてほしい。
(川上会長) 案内板というと、室内配置図のようなものか。
(中村委員) どこに何があるか、一目で分かるようなものがほしい。
(小野G長) 配置図をプリントしたものを配っている図書館もある。
(仲村委員) 小学生にも分かる文章で書かれたものがほしい。
(花澤委員) アンケートの設問項目に、「図書館の案内図は見やすいか。」、「本が探しやすいか。」というのも入れると良かったのでは。
(松下補佐) 年齢に応じた案内図は必要である。現在どのような形でやっているのかを把握し、案内図の設置、配布を検討、整備していく。それを前提とした上で、今後のアンケート実施においては、図書館案内に関する設問項目を設定し、意見を聞きたいと考えている。
(仲村委員) 小学校では2年生くらいから、本を使った資料作りや調べもの等の宿題が出る。子どもの課題解決のための本はどういうものか、というと難しい。これから夏休みに入ると、いろいろな宿題が出されるので、「感想文、自由研究などにいい本があるよ」といったコーナーを作り、(そこで)教える等、子どもたちにも優しい図書館にしてほしい。
(野嶋委員) 一番の解決は、すべての人に対応ができるよう、図書館職員がいてくれることだと思う。

議題2 図書館評価について

評価指標の素案について、小野図書館管理グループ長が資料3により説明した。
主な意見
(川上会長) 数値目標を立てると数値に拘束されてしまう。年度が進むほど「減」になる場合は、かなり頑張らないといけない。目標を達成するように努力してほしい。

議題3 第2次浜松市子ども読書活動推進計画について

田中図書館サービスグループ長が資料4及び、第2次浜松市子ども読書活動推進計
画書により説明した。
主な意見
(仲村委員) 19ページの、地域における子どもの読書活動の推進に、公民館と図書館の連携とあるが、公民館職員が多くないので難しいと思う。公民館で図書を利用する人数は少ない。公民館にも良い本がたくさんあることを分かってもらうように図書館に表示(案内)し、利用者が増えることを期待したい。
(川上会長) 現状として、公民館と市立図書館の連携はうまく行っているのか。
(田中G長) あまり数は多くないが、公民館から利用者のリクエストをもらうこともある。件数としては多くない。
(仲村委員) 寄贈は行っている。公民館の掲示板に表示されるが、目に留まりにくい。
(中村委員) 18ページの幼稚園・保育所等における図書コーナーの整備について、大きな図書館と比べると、取り残されている感じがする。幼稚園・保育所にも目を向けていくようにしてほしい。
(祝田委員) 27ページの目標値で、図書標準を達成している学校の割合を100%にするために、学校とよく相談しながら進めていってほしい。学校図書館補助員の配置100%は、他の市では無い事と思う。非常に良い事だと思う。
(田中G長) 学校図書館補助員の配置は、既に100%達成しているが、目標に残すことによって、10年後も100%を維持していきたい。
(田中委員) ここ数年で、学校図書館と市立図書館との連携に非常に大きな発展があった。学校にとってありがたい支援事業が増えたと感じる。特に学習支援パック、学校図書館支援センターは大いに効果があったと思う。学校では、施設面、予算面で厳しい状況でとなっているが、図書館の専門的な方からの助言や支援で、子どもたちが本を借りて、調べ学習に役立てている。最近、支援パックの利用が増えており、これは学校側への周知が徹底されてきたということだと思う。
図書標準の実績を見て、100%はなかなか難しい現状がある。標準に達している学校でも、昭和50年代の本が並んでいて、新しい本はあまり見かけない。どんな本に入れ替えを進めるか等について、学校図書館支援センターと相談していきたい。
(田中G長) 資料作成時には結果数値が確定していなかったため、図書標準を達成している学校の割合が平成21年度の数字になっている。平成22年度の実績は、小学校で63.6%、中学校で27.1%となっており、昨年度1年間で標準を達成した学校が増えている。

議題4 その他

(内藤館長) 3月9日付けの文書で、市立図書館のアウトソーシングについて文書を送付したが、前後の経過について説明を行う。図書館のアウトソーシング(指定管理者制度)は、昨年11月の第2回協議会で、平成20年度には3回にわたり図書館の指定管理について協議した。結論的には、学校図書館との関係、ボランティアとの関係もあって、導入を検討していく必要はあるものの、具体的な導入については見合わせていた。
その後、導入に当たっての課題も解決の方向になったので、平成24年度の西図書館への指定管理者制度導入を始めとして、順次、地区図書館に導入していくことを報告した。
3月9日付けの文書には、平成24年度からの計画的な指定管理者制度導入の年度と図書館名が入っている。ここに至った経緯として、懸案事項であった学校図書館との連携が維持できるかということについては、昨年5月に中央図書館内に学校図書館支援センターを設置したことによって、学校図書館への支援は、今後、支援センターが中心となって取り組んでいくこととしたものである。学校図書館補助員の研修も、引き続き、支援センターで実施していく。
また、ボランティアとの関係については、読み聞かせボランティアの派遣を中央図書館で引き続き行い、指定管理者がボランティアを不足する人工の代替とすることの無いようにしていくものである。
指定管理料と現在の運営費、主に人件費を比較すると、財政効果が見込めない事も、導入を延期していた理由の一つであったが、実際に地区図書館である流通元町図書館の指定管理料が確定したこと、購入図書の選定、主な児童サービスは指定管理者の業務としないことから、これに要する人件費を、指定管理料に含めないことにより、財政効果が発生することが確実となった。
以上のように、指定管理者制度を導入するものの、図書館業務をすべて指定管理者に丸投げをするのではなく、窓口における貸出、返却などの定例的な業務、図書館の維持管理を民間の指定管理者に任せ、本の選書、発注、除籍、児童サービス等の図書館として直営でやっていくべきものは、引き続き直営で行うものである。
以上のことから、平成24年度は、西図書館及び積志図書館に指定管理者制度を導入していくものである。

会議録署名人

川上朋男委員、花澤信太郎委員

問い合わせ先

中央図書館

問い合わせ先住所

浜松市中区松城町214-21

問い合わせ先電話

053-456-0234

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