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更新日:2017年10月6日

被措置児童等虐待の公表について

児童福祉法第33条の16の規定に基づく被措置児童等虐待事案

≪児童福祉法に基づく公表制度の概要及び目的≫

平成21年4月に施行された児童福祉法の改正に基づき、市は、毎年度、施設職員等による被措置児童等虐待(児童福祉施設に入所する児童等に対する虐待)があった場合に、その状況及び市が取った措置などを公表するものとされています。(児童福祉法第33条の16及び同法施行規則第36条の30)

 

この公表制度は、市において被措置児童等虐待の状況を定期的かつ的確に把握し、被措置児童等虐待の防止に向けた取り組みを進めることを目的とするものです。

 

平成28年度における浜松市において対応した被措置児童等虐待の状況について、次のとおり公表します。

1 虐待案件届出・通告数の状況

平成28年度 

内訳

届出・通告数

虐待該当

非該当

2件

0件

2件

※被措置児童等とは

児童養護施設や乳児院、情緒障害児短期治療施設などの施設に入所している児童や、里親に委託されている児童のことをいいます。

 

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浜松市役所こども家庭部子育て支援課

〒430-8652 浜松市中区元城町103-2

電話番号:053-457-2792

ファクス番号:053-457-2039

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